検索
 

2012年05月27日

河本準一の問題は社会保障の問題だけにしてはならない。民族問題にも結び付けなければならない





 お笑いコンビ「次長課長」の河本準一の母親が最近まで生活保護を受給していた不祥事を受けて謝罪をした。河本は非常に高額な収入があるのに母親を養護せずに1億円近くの生活保護費をだまし取ったからこれは当然である。だがこの謝罪はパフォーマンスであることは間違いない。河本の疑惑を追及してきた国士・片山さつき氏は今回の謝罪も用意周到な感があると述べている

 詐欺師・河本準一親子を許してはならない。今回の件を契機に生活保護の実態を暴き出さなければならない。そして生活保護の問題にとどまらず、民族問題にまで広げなくてはならないのだ。

 実は不正受給をしていたのは河本の母だけではない。河本の姉や2人の叔母もそうなのである。そう、一家ぐるみだったのである。そうなれば河本一家は在日であるというのが自然な考えである。なぜならば日本で起きる犯罪の95%は在日によって引き起こされるからである。したがって詐欺一族・河本は在日でないとおかしいのだ。

 在日は不正をするだけではない。河本を擁護する人間も在日だ。例えば、この松永英明という男もそうだ。この男は「河本氏と無関係な「民族問題」になぜか結びつけられること。」を危惧しているのだ。だがこれは大ウソである。なぜならば不正をするのは在日だからである。前述の通り犯罪者の95%は在日なのである。したがってこの件を民族問題と結びつけるのは当然なのだ。松永もきっと在日であろう。だからあんな記事が書けるのだ。

 犯罪行為は在日によってなされるものであり、在日だからこそ犯罪を起こすのだ。したがって在日を弾圧しなければならない。生活保護を在日が横取りするので善良な日本人が1年に2万人も殺されているのである。

 とはいえ私は心優しい人間だから、河本がちゃんと回心をするのならば許してやってもいい。河本は許してもらいたければ靖国神社に参拝して英霊に謝罪し、外国人参政権や夫婦別姓に反対を表明することだ。そして今回の件で活躍した片山さつき先生に弟子入りを志願して愛国心とは何かを学ぶべきであろう。もっとも偉大な片山先生がお前ごときにかかわる余裕はないかもしれないが。
ラベル:生活保護
posted by 愛国 at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
在日どもの不正受給を根絶するのは当然の事なのでありますが、生活保護費を貰った端からパチンコ店に駆け込むような輩や、精神病・障害だと主張して引き籠り、アニメ・漫画・ゲーム三昧の日々を送るゴミニートどもは、例え日本人であろうと抹殺すべきなのであります。
Posted by アニメの匂いは真悪の匂い at 2012年05月27日 02:30
>河本がちゃんと回心をするのならば
要するに、河本はキリスト教の教えに基づき、神に背いていた自分を反省し、原罪を認め、神にたちかえれ、ということですよね。
Posted by 誰だっけ? at 2012年05月27日 08:17
生駒市要望等記録一覧表(平成24年1月分)

【件名】自治基本条例・市民投票制度について

【要望等の概要】 私は自治基本条例を制定している全国の自治体に電話をかけているのだが、自治基本条例や市民投票制度
は外国人も対象にしており、日本国民のみを対象とした日本国憲法に違反する。また、他の自治基本条例を
制定している自治体の担当者が憲法違反と認めている。その上で、なぜ自治基本条例を定めたのか。日本人
にメリットはあるのか。今回のやりとりはブログで発信するつもりだ。

【対応方針等の概要】 参画と協働のまちづくりを市民、議会、行政を含む全員で取組み、自治を築くことを目指し自治基本条例
を定めています。国籍の如何を問わないとする地方自治法の住民の定義に基づき、市に定住している外国人
も含め、皆でまちづくりをしていくものであるので、誰にメリット・デメリットがあるかという問題ではあ
りません。条例制定にあたっては、憲法第94条の規定に基づき、法律の範囲内で制定しております。
 以上のとおりご説明し、ご意見としてうかがいましたが、やりとりの中で日本国憲法の解釈を誤って押し
つけるような言い方をする職員は殺すしかない、殺して刑務所に入るのであれば本望だという発言が要望者
からありましたので、このことについて生駒警察署に報告しました。

http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/13100/01/documents/0272.pdf
Posted by 生駒市要望等記録一覧表(平成24年1月分) at 2012年05月28日 18:42

死んじゃったのかい?

アハハハハ!

Posted by 逆ネトウヨ at 2012年05月28日 21:58
参政権反対は大変結構だと思います。

しかし、同じ日本人の事実婚の人達にとっての悲願である、選択的夫婦別姓の導入を阻害するのは、日本を分断し、国家を破壊する行為だと思います。
そもそも、ドイツ民法の物まねで作成された明治民法制定以前は明治初め頃の太政官政令等でも出されているように、夫婦別氏が基本でした。日本の伝統です。
それに反対するなど、非国民と言われてもおかしくないかと。

まぁ、在日とかに便宜をすることにもなってしまうのが気にいらないのでしょうけど、もう少し日本の歴史の勉強をしていただければ、夫婦別姓に反対する理由がないどころか、反対する方がおかしいことがわかるのではないかと思いますよ。
Posted by 愛国者 at 2012年05月30日 19:01
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック