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2012年05月30日

福島第1原発事故は菅の人災であることが改めて証明された





 国会の東電福島原発事故調査委員会は菅直人前首相の参考人聴取を行った。だが、菅がそこで見せたのは自分が悪くないという責任転嫁であった。だが、誰もが知っている。菅が自らのパフォーマンス優先に現場を混乱させ被害を拡大させたということを。

 だがそんなことは1年前からわかってたことだ。かつて私は菅の守護霊とインタビューしたことがあるが、菅の守護霊は完全に開き直っていたからだ。その時のインタビューを再現すると−

私「菅さん。インタビューありがとうございます。単刀直入に申しますが、あなたは自分の存在が震災の復興の妨げになっているとお気づきですか?」

菅の守護霊(以下菅)「天下の首相である私に向かってその暴言はなんだ?私はまじめにやっている。やましいところは何もない。」

私「ではなぜ福島第1原発事故は終息しないのでしょうか?次から次へとあり得ない事実が出ていますが?」

菅「あれは東電が悪い。東電は右翼だからウソツキなのだ。私は被害者だ。」

私「右翼とかそういう問題じゃあないでしょう?責任転嫁は恥ずかしいですよ、政府に不手際があるというのは報道でも明らかになってますが?」

菅「それはマスコミがうそつきだからだ。マスコミは私を悪者にすべくなんでも書く。そんな連中を信用してたまるか。だから日本人は嫌いなんだ。」

私「あなたも日本人のはずだが?あなたはその嫌いな日本人から首相に選ばれたはずだが?」

菅「私は別に日本なんかどうでもいい。首相になったんだから後のことなんか関係ない。中国人や韓国人の命が無事である以外には興味はないんだ。」

私「日本人としてその発言はないでしょう?劣等民族である中韓の連中が大切だなんて日本人としてあり得ない発言ですよ?」

菅「お前は間違っている。私の悪口を言う日本人なんか早く死んでくれたほうがいいんだ。中国人や韓国人のほうがよっぽど信頼できるし素晴らしい民度をもっている。」

私「(…菅のあまりの発言に呆然とする)」

菅「なんだ何も言えないのか?この際だからはっきり言ってやろう。私は日本人が大嫌いだ。この震災を利用して徹底的に日本を混乱に陥れ3流国家にしたててやるのだ。今から楽しみにしておけハッハッハ!」

菅守護霊にインタビューより。

 と、いうことで菅は守護霊レベルまで最低最悪の悪魔と言っても差支えないと思う。したがってありとあらゆる手段を使ってでも菅を原発事故の主犯にしなければならないのである。事実、菅は昨年の時点ですでに日本破壊を目的としていたことが判明しているからだ。

 そのためには参考人聴取では不十分である。やはり偽証罪が適用される証人喚問へ持ってかなければならない。当然、そこで無理難題をたくさん出せばいいのである。いや、そんなことをする必要もない。菅に「あなたは日本が好きですか?」と聞けばよいからだ。当然菅のことだから格好をつけるために「好きだ」と答えるだろう。この時点で偽証罪に問える。なぜならば菅は反日だからだ。これで菅をブタ箱に送り込めるのである。

 菅は日本の歴史上に残る極悪人である。したがって公開処刑をし、その悪名を子子孫孫伝えていかなければならないのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
哀酷先生は何を言っているのでしょう?
Posted by 逆ネトウヨ at 2012年05月30日 00:12
私にも霊能力があれば、地獄にいる宮崎勤に「なぜお前はアニオタだったのか」と問い正したい所である。
ところで、宮崎勤は晩年は拘置所でアニメビデオ鑑賞三昧の背活を送っていたという。あの有名な「ビデオと雑誌の壁」を拘置所に再度構築し、その中でビデオを観まくっていたという。
観ていたのはジブリ作品がメイン。

そう、やはり宮崎駿が宮崎勤を作りだしたのだ。
従って、アニメ・漫画・ゲーム・パチンコ産業は撲滅せねばならない。
Posted by アニメの匂いは真悪の匂い at 2012年05月30日 06:34
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