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2012年07月01日

フジテレビでの自殺は素晴らしい





 ちい散歩でおなじみの地位武夫氏が亡くなった。ちい散歩が最終回を迎えたのが5月、まだ2カ月弱しかたっていないのだ。本当に驚いてしまった。昨日は追悼番組があったので録画をしてこれから見ようと思うが大変惜しい人物を亡くしてしまったと思う。

 さて少し古い話になるが、ニッポン放送の元アナウンサーであった塚越孝氏が自殺をした。私は塚越氏がどういう人物かはわからないし、自殺の理由もわからない。だが素晴らしいことであることは間違いないといえる。理由は2つ。1つ目は自殺は愛国心の発露であること、そしてもう1つがフジテレビで自殺をしたということだ。

 愛国者ならば常識であろうが、フジテレビは韓国ゴリ押しをすることで知られる反日テレビ局。したがって破防法を適用しなければならない。とはいえフジテレビの本性を知らない人間が多いわけでこれでフジテレビに対するネガティブイメージをさらに強めることができるのだ。

 フジテレビの社員にはどんどん社内で自殺をしてもらいたい。そうなれば必然的に日本はよくなるのである。なぜならば反日企業が弱体化をするのだからこれほど喜ばしいことはないのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フジテレビ社員の業務上横領疑惑が浮上したため、東京国税庁の査察が検討されている。

渦中にある疑惑の社員は全額弁済したが、社員がアメリカに駐在していたため、アメリカFBIの査察が入ってしまったという。

米ニューヨーク警察がフジテレビ社員の逮捕状を請求する可能性もあるという。
業務上横領罪、背任罪は会社の提訴が前提だが、警視庁と東京地検特捜部が社員の立件を視野に入れているとみられる。
Posted by まずいはなし at 2012年07月04日 16:48
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