大津市の中学生が自殺をした事件で死んだ理由がいじめということで両親が裁判を起こしている。だが、いじめは愛国的な行為なのである。これは別に奇をてらった意見ではない。愛国者として知られる石原都知事の意見である。かつて石原都知事は自らの著書で「子どもはいじめっ子に育てよ」といじめを推奨していたのだ。
![スパルタ教育 [単行本] / 石原慎太郎 (著); 光文社 (刊) スパルタ教育 [単行本] / 石原慎太郎 (著); 光文社 (刊)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bExI-X-zL._SL160_.jpg)
そう、いじめは愛国的行為なのある。だからいじめはあってもいい。そもそもいじめを受けた子供は自殺をすることもあるが自殺は愛国心の発露、だから良いことなのは言うまでもないでしょう。ただし、ネットで主流になっている「加害者を痛めつけよ」という意見には大賛成である。なぜならば爽快だからだ。
日本が偉大な文化を持っているのも死刑制度のおかげなのですが、その根本は残虐であるということだ。ただ死なすだけではなく、痛みを与えることで見ているものの心を打つ。それゆえに死刑制度は素晴らしいのである。だからネットで加害者の個人情報が流れたらきっとそいつらは苦しむことになるが、苦しむ姿を見るのは非常に気持ちがいいものである。なぜならば加害者は善人ではないのだから。
いじめは愛国的行為で推奨されるが、それには自己責任が伴うということだ。食うか食われるかの弱肉教職こそ資本主義社会のルールである。「いじめはよくない、やめましょう」というのは共産主義への一歩なのである。そもそもいじめを肯定しないで加害者を痛めつけて喜んだり気持ちよくなったりするのは矛盾している。
愛国心があるからこそネットで叩けるというのを忘れてはならない。仮にいじめた加害者が正義の攻撃で自殺したら更に喜ばしいのは言うまでもないだろう。自殺は愛国心の発露なのだから。



【緊急拡散希望!】大津いじめ事件での加害者によって撮影された被害者のビデオ流出!
http://kangaeru.s59.xrea.com/13.htm
中には数十人殺している者も。
こいつらが、すぐ社会復帰してのうのうと生きてるというのが日本。
http://www.nikaidou.com/archives/26839
上記ブログ消されてたら、「大津市 いじめ スーパー暴露タイム」でぐぐれ
これはただの未成年凶悪犯罪じゃない
要旨
・現大津市長、現滋賀県知事、民主川端達夫衆議院議員、全員グル
・行政全体で事件揉み消しを試みた疑いあり
・部落解放同盟の活動家と南北朝鮮が繋がっている
・現滋賀県知事は北朝鮮と関係の深い「市民の党」から選挙支援受けていた
・川端は東レの労働組合から毎年大量の献金を受けている
・川端の事務所費、労組のUIゼンセン同盟の滋賀県支部が出している
北本中学校・いじめ自殺裁判 東京地裁判決出る!
http://www.janjanblog.com/archives/76324
「原告の請求を棄却する。裁判費用は原告の負担とする」
これだけを言って姿を消した舘内比佐志裁判長、杉本宏之、後藤隆大、両裁判官。
小学校時代、繰り返されるいじめを担任との「交換日記」につづり、2005年10月11日に飛び降り自殺した中井佑美さん(当時中学1年生)のために、弁護団は丹念に証拠を整理し、証人尋問では学校や教育委員会のウソを裁判所に示して来た。 弁護団によれば、判決文は96ページ、その大半が原告と被告、それぞれの主張の紹介に費やされ、裁判所の判断が示されているのはたかだか15ページほどである。原告の訴えである(1)小中学校でのいじめについて(2)学校の調査報告義務について(3)国(文部科学省)の責任について、の3つの争点のうち、(2)は2ページほど(3)についてはわずか1ページ程度の言及ということだ。
舘内裁判長は、佑美さんの残した遺書について、自殺の理由についてはっきりと書いていないことから、それだけでは不十分とする。そして、複数の佑美さんに対する行為、たとえば「『中井くん』と呼ばれていたこと」「靴かくし」「うちまたを指摘されたこと」「入塾強要の手紙」「美術部の『ホンネ大会』」といったことについても、佑美さんが「思い悩み、気持ちがゆれ動いていたこと」は認めつつも、「自殺するほどのいじめがあったとは認められない」という論法で、原告の主張を退けた。