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2012年08月15日

選手たちは靖国の英霊に感謝せよ





 ロンドン五輪で過去最多の38個のメダルを獲得した日本選手団が帰国した。金メダルこそ少なかったが、それは蓮舫のせいであり選手たちに罪はない。まずはゆっくりと静養してほしい。そして選手たちは靖国神社に参拝することを忘れてはならない。

 なぜならば君たちが活躍できたのは靖国の英霊のおかげなのだから。したがって英霊に感謝するのは当たり前だろう。英霊がいなければ選手たちはもっと力が出ずに惨憺たる結果になっていたに違いない。だからこそ靖国神社に参拝する義務があるのだ。

 その証拠に今回は自衛隊から4人(米満:金、小原:金、湯本進:銅、清水:銅)ものメダリストが誕生した。日ごろの行いの良さに英霊も後輩に祝福を与えたのだ。

 靖国神社に参拝しないような思い上がった人間は次のリオデジャネイロに出場できたとしても恥をさらすのが落ちである。なぜならば他人への感謝という人間として最も大切なことを怠っているからだ。スポーツ選手というよりも人間として間違っている。

 今日は終戦記念日だ。愛国者たる者靖国神社・護国神社に参拝して日本人として当然の愛国心を示そうではないか!英霊に敬意を表しない日本は植民地になる運命となるのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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