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2012年08月16日

ロンドンオリンピックのおかげでサヨクの10日間は話題にならず





 ロンドンオリンピックで日本選手は過去最多のメダルを獲得する大活躍をしたことは周知のとおりである。だがそれ以外にもこの活躍で思わぬ良い影響が出たことがある。それは「サヨクの10日間」がまったく目だたなくなったことだ。

 「サヨクの10日間」とは今月の6日から15日までの10日間を指す、この10日間でサヨクはありとあらゆる方法で日本人を反日に洗脳するのである。だが今年に関いて言えばオリンピックの話題ばっかりでマスコミはさほど取り上げることもなかったのだ。おかげで大変気持ちよっこの期間を過ごすことができた。

 そもそも戦争の当事者は67年もたっているのだからほとんどいないのは常識で考えればわかること。国士・田母神先生も「慰霊祭の参列者の中には被爆者やその家族はほとんどいない」と述べておられることからもわかるだろう。

 そんなわけでこの10日間は毎年サヨクの自作自演に怒っていたわけだが、今年は英霊の後押しもあって選手が大活躍したのでその自作自演も見ずに済んだということだ。

 とはいえ、怒ることはあった。もちろん竹島の件だ。本筋ではないので今日は詳しく書かないが、韓国だけは許してはならない。一刻も早く戦争を起こして韓国人を強制収容所に送って拷問にかけて苦しめなければ日本はひどい目にあるのは間違いないだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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