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2012年09月26日

櫻井よしこ先生はやはり日本の女神です





 反日活動を強める中国と韓国、領土問題のみならず捏造歴史を日本に強制し、あるはずもない従軍慰安婦を強制だといいよる極悪非道の国家である。そんな中23日にNHKで「対立を克服できるか?領土で揺れる日中・日韓」という番組が放送された。タイトルの時点で大ウソとわかるのだが。できるわけがないだろうし、そうするつもりもない。早く戦争を起こすのが世界のためである。

 私は残念ながらリアルタイムで見なかったため相当後悔することになった。なぜならば櫻井よしこ大先生がご出演されていたからである。とはいえネットで大先生のご活躍された姿を見ることができたのでほっとした。



 2時間近くあるが櫻井先生が登場するのは10:54ごろからである。その後説明のVTRが入って櫻井先生が活躍するのは38:00過ぎである。韓国からの論客が3人登場するのだが、櫻井大先生はバッタバッタと論破していくのである。実に痛快である。

 私はこの部分を何回も見てしまった。とはいえ、痛快に思ったのは2回目の視聴の時である。実は恥ずかしい話であるが、1回目の時は櫻井先生の美貌と美しい声でメロメロになり話をあまり聞いていなかったのである。慣れてきた2回目でようやく気が付いたという有様。櫻井大先生の偉大さにただただひれ伏すのみである。

 日本の偉大さを体現した櫻井大先生は日本の女神であるとつくづく思う、ジェンダーフリーと左翼に毒された日本のヒステリー女やAV女優は櫻井大先生の爪の垢を煎じて飲めといいたい。それくらい櫻井大先生は強く賢く美しいのである。

 来る自民党政権復活の暁には櫻井先生に外務大臣を任せ日本がいかに世界に誇れる国であるかを広めてもらいたいと思っている。そして私は櫻井大先生にメロメロであり、結婚したいと思っている。叶わぬ願いかもしれないが、夢が叶ったらいいなと思っている。本当に結婚したいです。
ラベル:櫻井よしこ
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
皇室や糸屋ゆかりの大根焚と粕汁

94年春から上場ゼネコン等の防水元請会社の営業として

待機電力の削減やマテリアル・リサイクルに産業廃棄物の削減に依る
現場利潤の向上と温室効果ガス(CO2ナド)の削減や
公共工事以外では大型開発工事でも御座成な契約現場への施工要領書の提出に
下請(会社・個人事業主)に対する注文書(請書)の発行と受取に下ずく
出来高査定支払に
注文書(請書)の発行と受取や基本取引契約書の締結に下ずく
下請(同・同)作業員の契約現場での労務・賃金台帳の管理と
出来高査定支払に出面月極支払
契約現場などで職長間や作業員の労務請負常用(日雇)雇用
(日本の建設現場で現実的なワークシェアー)
躯体(設備)工事からサッシ(ガラス)、左官、タイル・塗装、防水工事までの
一体化と標準化に取組

94年晩秋頃には柏市教育委員会後援の下に開講した=森の講座=で
東京水産試験場の加藤氏や自然環境研究センターの千石氏と
博士山ブナを守る会々長の菅家氏に由る記念講座から受講されている
省庁に都と皇宮や赤旗・聖教・リビングの代表や皇室の代表などに
企画委員会事務局長として特別講座で

金融機関や労働基準監督署などと取組み杉並区で扱った行倒保護の手法や
連鎖倒産防止問題と不正競争防止問題などと
呉服の売出の件に協議会の発足に伴う催事の件と
ISO9000問題に建設現場で取組でいる問題などを話た事も有
上場/大手建設会社は下より同/同設計会社や同/同開発会社に
国・地方・公団に外国施設(大使館・基地)からISO認定機関まで
会計方法などの手法を含め直接・間接の特許の認識と確認や検証と確立が
出来上っていたのを御存知ですか。

昭和20年まで日本の戸籍は国際標準で民族・身分欄が有ったのを憶ていますか。
Posted by 環境大学新聞 企画  森の講座 at 2012年09月26日 14:54
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