検索
 

2012年11月21日

将来のテロリストの芽は早いうちに摘まなければならない





 イスラエルによるガザ空爆は1週間になるが、犠牲者は民間人を中心に100人以上となっている。とはいえこれはよいことだ。なぜならば間違っているのはパレスチナの側というのが決まっているからだ。

 そもそもこの攻撃を仕掛けたのはパレスチナ側。イスラエルは反撃したに過ぎないから正当防衛だ。第一パレスチナの連中はイスラエルに対しては生まれながらのテロリストと同じ。今回の件で小さい子供もたくさん死んでいるが、将来のテロリストが死んだと考えればむしろ喜ばしいことではないか。

 パレスチナの背後にいるのはイスラム国家だけではない、中国もついている。だからこそ日本人としてイスラエルを応援するのは当たり前ではないか。イスラエルが人を殺しているといっても中国はその数千倍の人間を殺しているのだ。たかが100人程度で国際問題にする方がおかしい。

 将来的には日本は中国を倒さなければならない。だからこそ日本は全力でイスラエルを支持し、中国が後ろに控えるパレスチナ壊滅を願うべきなのだ。中国の味方は少しでもいない方が良いのである。
ラベル:イスラエル
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
【政治】 民主・細野氏 「ネット右翼、『シナ』『第三国人』の言葉使ってる…日本が危ない。自民党も右傾化。民主党は中道で行こう」

・12日の衆院予算委。
民主・細野豪志氏

「私もですね、健全なナショナリズムは必要だと思いますよ。また安全保障政策についてきちっとやるべきことは

やるべきだと思います。だからこそ私も、新人議員のときからですね、前原大臣にいろいろと教えていただいて有事法制にも

関わりました。国民保護法制も作りました。これは、安全保障政策のですね、大きな前進だったと思ってます。

(中略)
しかしですね、民主党の中で安全保障政策に前向きに取り組んで私から見ても、ですよ。私から見ても、今の世論というのは若干危ない。ナショナリズムを煽るのは、私は非常にいま危ないと思います。

個人攻撃はあまりしたくないという思いを持ちながら、あえてやはり例としてですね、石原都知事を、前都知事を出さなければならないと思います。石原前都知事は「シナ」という言葉を何回も使ってこられた。「第三国人」という言葉を使ってこられた。そしてですね、この石原前都知事と自民党の皆さんは党が出来たら連携するとおっしゃってる。

で、私はですね、インターネットなどを見ていて危惧を覚えるんですよ。危惧を覚えるんです。

「ネット右翼」というような言葉がですね、今や定着してますね?

「シナ」という言葉、「第三国人」という言葉はネット上でもう、それこそですね、いわゆる日常会話のように流布しているところがありますよ、そういう世界では。

私は「そこは違うんだ」と、日本は専守防衛で戦争しないと決めて、中国やですね、それこそ韓国のことをですね、そういう言葉で呼ぶ国ではないんだということをですね、いま我々政治家はここにしっかり立って言わなきゃダメだとだと思いますよ。私はね、総理の認識はそこはちょっと甘いんじゃないかと思う。


今ですね。日本がおかしな方向へ行く可能性がありますよ。だからこそ、だからこそ石原都知事も、右の主張をされるでしょう。自民党も右傾化をしてきてます。だからこそ、我々が真ん中に立って、我々が進めてきた安全保障政策は正しいんだと排外主義に絶対立つべきではないとそこははっきり言うべきじゃないですか。(後略)」 
Posted by 逆ネトウヨ at 2012年11月21日 11:30
細野ってバカ?支那も第三国人も差別用語じゃないよ。
Posted by ミンスいらない at 2012年11月23日 14:49
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック