検索
 

2013年01月22日

麻生財務相は間違ってない!





麻生太郎副総理兼財務相が余命わずかな高齢者など終末期の高額医療費に関連し「さっさと死ねるようにしてもらう」と発言した。マスコミからの圧力で撤回せざるを得なかったが、この発言が正しいことは言うまでもないだろう。

 そもそもなぜ自殺は愛国心の発露なのか?それは生きていることで他人に迷惑をかけたくないからである。このケースも同じことで、医療費がかかってしまうのだからさっさと死ねばそれだけ節約になるのである。だから終末期の老人がさっさと死ぬように仕向けるのは当然なのだ。

 そもそもマスコミは言葉尻をとらえて常にバッシングを行う。これはマスゴミが民主党や特定アジアから金をもらっているからだ。その証拠に民主党政権下において閣僚の発言でマスゴミが叩いたというケースはほとんどなかったのだ(さすがにカモフラージュのためか叩くことはあったが)。

 国民の民意で自民党を選んでもマスコミは自民党を敵視しているのだ。麻生副総理は大変立派な人物というのは国民ならば誰もが知ること。マスコミはそれを認めたくないのである。だから麻生副総理を徹底的に叩くのである。

 マスコミは日本にとって全く役に立たない連中だということが証明された。こいつらを生かしておいても金の無駄遣いになることは明らかなのでさっさと死んでもらいたいものだ。さすれば日本は間違いなく良くなるだろう。マスコミの諸君も自分で愛国心の発露をしてはいかがかな?
ラベル:麻生太郎
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いい歳をして仕事も家事もせず、ネットで偉そうなことを言っているネット右翼も愛国心の発露をすべきなのでしょうか。
Posted by 愛国先生ファン at 2013年01月22日 12:17
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック