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2013年02月11日

浅田真央が見事な優勝で母の仇を討った





 大阪市で行われたフィギュアスケートの四大陸選手権の女子シングルは浅田真央が今季世界最高の合計205・45点で優勝。2位が鈴木明子、3位が村上佳菜子と日本勢が表彰台を独占した。それにしても浅田真央は大変素晴らしい。グランプリでも優勝したが、日本での優勝はまた格別であろう。天国のお母さんも喜んでいるだろうし、なにより仇を討ったのだから喜びもひとしおであろう。

 そう、実は浅田真央の母親は殺されていたのである。公式には病死だが、実際には殺されたのではないかと私は確信している。もちろん犯人は韓国・そしてキム・ヨナだ。ヨナは八百長や賄賂の力でトリノオリンピックの金メダルを獲得したが、その力をもってしても浅田が力をつけたのに恐れをなして精神的ダメージを与えよとしたに違いない。

 長時間かけてゆっくりと毒を混入させ、怪しまれないようにゆっくりと殺していったのだろう。そうすれば警察の司法解剖でも騙せると思ったに違いない。だが今シーズンの浅田を見る限りそれは大きな間違いであったと断言できる。八百長によって築かれた虚構の能力は本物の前には無力なのだ。

 キム・ヨナはその後精神に異常をきたし、今も試合に出れていない。まさに天罰と言ってよい。浅田親子の家族の絆に韓国人がかなうはずがないのだ。それをわからなかったヨナの自業自得である。

 話は変わるが、もし夫婦別姓が実現すれば今回の浅田親子の絆はなかったであろう。親子で名字が違うことで一体感が損なわれていたからだ。今回の四大陸選手権で改めて夫婦別姓の危険性を知ることができたのである。夫婦別姓は日本から活気を失わせることに他ならないのである。
ラベル:浅田真央
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
被害妄想のアホですか?
Posted by たまご at 2013年02月11日 01:42
いいえ、こんなアホなことを真面目に言える人はいません。ネタであり、エンターテイメントであります。
Posted by 愛国先生ファン at 2013年02月11日 04:56
1:春デブリφ ★ :2013/02/06(水) 16:45:16.54 ID:???0 [sage]
★「泥酔状態で無理やり性的関係」と主張 当時19歳女性が提訴、1千万円で和解成立

 「女性問題をめぐるトラブル」を理由に国土交通・復興政務官を辞任した徳田毅衆院議員(41)が平成19年、女性(28)から「一緒に飲酒し泥酔したところ、無理やり性的関係を結ばされた」
として、損害賠償の訴えを起こされていたことが分かった。徳田氏は事実の一部を認め、女性とその知人に謝罪して計1千万円を支払うことを条件に和解していた。和解金のうち800万円は、父親の
徳田虎雄元衆院議員が理事長を務める徳洲会グループに用立てさせていたことも判明した。

 訴状によると、女性は19歳だった16年2月、知人の紹介で徳田氏と都内の飲食店で会食した際、酒を勧められて飲酒し泥酔。徳田氏が宿泊しているホテルに案内され、泣きながら「やめてください」
と求めたものの、無理やり性的関係を結ばされた、と主張。慰謝料2千万円の支払いなどを求めて東京地裁に提訴していた。
 徳田氏は答弁書で、一緒に飲酒したこと、性的関係を結んだことは認め、酒を勧めたことはなく、性的関係も合意の上だった、などと主張。この訴訟は提訴から約3カ月後、徳田氏が女性とその知人男性に深
く謝罪し計1千万円の慰謝料を支払うこと、訴訟内容について口外しないことなど
を条件に和解が成立していた。
(続く)
sankei.jp.msn.com/affairs/news/130206/crm13020608050002-n1.htm
※前:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1360117273/
Posted by 1:春デブリφ ★ :2013/02 at 2013年02月11日 07:12
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