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2013年02月21日

世界から韓国と中国を追放し八百長を撲滅しよう





 思わぬところで日本人の民度の高さが明らかになった。タイで行われたサッカーの公式戦で主審を務めた吉田寿光氏に八百長が持ちかけていたことが判明したのである。だが吉田主審は拒否し、国際サッカー連盟(FIFA)に報告、脅しに屈しない偉大な日本人を見せたのである。

 八百長は大変卑怯な行為である。タイで行われたわけだが、犯人がタイ人であるとは限らない。むしろ中国人か韓国人である可能性が非常に高い。ちょうど中国では八百長で33人が永久追放になったばかりなのだ。当然疑ってしかるべきであろう。

 そして一番疑わしい、いや火のない所に煙を立ててでも疑うべきは韓国である。もちろん韓国でも八百長があったことは理由の一つである。だが、それ以上に重大な理由は八百長の起源国であるということだ。そう、八百長は韓国発祥なのである。

 八百長という名前自体は日本の故事が基になっている。だが、その概念は韓国が発祥なのである。そして中国に伝わって世界中に広まったのだ。その証拠に世界中で起きているありとあらゆる八百長は韓国人が黒幕である。日本の相撲で起きた八百長も中心人物が在日だったのはその証拠である。

 したがって八百長を撲滅するには中国と韓国を世界のスポーツ界から追放すればいいのだ。中国は八百長をやっている罪のみならず韓国の宗主国としての責任も取ってもらわないといけない。連帯責任である。

 それにくらべて日本人は大変素晴らしい。今回の吉田主審の件は日本人の民度の高さを世界中に見せつけたのだ。韓国がすぐ近くにありながら八百長に手を染める日本人が全く出ないことが日本人の偉大さの証拠となっている。もし民主党政権が続いていたら八百長が蔓延ることになったであろう。民主党が勝った選挙自体が八百長だったのだから。

 世界は日本を中心にして八百長撲滅に取り組むべきである。まずはその第1歩として朝鮮半島と中国大陸に核ミサイルを撃ちこもう。そうすれば八百長を行う人間が死ぬので八百長が簡単に消えるのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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