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2013年02月22日

自民党政権での死刑執行で死刑が浄化され救われた





 安倍政権下で初めての死刑が執行された。谷垣法務大臣は死刑の存続を明言し、「国際的動向より、治安維持、国民の安心安全の確保を考えるべきだ」と述べ、毅然とした態度を示した。

 谷垣大臣は大変素晴らしい行動をとった。これも安倍政権下の善政の1つとして記憶されることだろう。死刑は国民が望んでいることであり、谷垣法務大臣は国民の期待に応えたのだ。そして何よりも素晴らしいことは死刑の偉大さを復活させ、死刑を浄化したことにある。

 日本の死刑は日本の偉大な文化であり、日本が偉大なのは死刑制度があるからに他ならない。だが民主党政権下で死刑が行われたために死刑が汚れてしまったのである。死刑は愛国者によって成し遂げられなけれならないからだ。だから死刑のイメージは地に落ちてしまった。しかし谷垣法務大臣が死刑をしたことによって再び死刑がきれいなものになったのである。

 これで私も死刑で元気になれた。死刑というのは非常に気持ちがいいものである。例えて言うならばセックスで中出しをしたようなものだ。だが民主党は私から気持ちのいい死刑を奪ってしまった。でももう大丈夫だ。これで死刑になるたびに気持ちよくなれてワクワクできる。

 自民党政権下の死刑をこれで終わらせてはならない。どんどん殺して国民で楽しもう。自民党政権での死刑はきれいな死刑、国民も死刑を待ち望んでいる。死刑囚が足りなくなければどんどん作ればいいのである。
ラベル:死刑 谷垣禎一
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
流石はあの世の住人。いうことが違うわ。
Posted by 匿名 at 2013年02月22日 17:30
釣りか釣りじゃない基地外なのかわからないレベルだからこそ、このブログは面白いの。
あからさまな釣り臭はいただけない。もう少し慎重にやりなさい。
Posted by もう少し真面目にやれ at 2013年03月10日 17:39
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