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2013年04月09日

またしても亀田が八百長を起こした





 またしてもボクシングで八百長が起きた。ボディメーカーコロシアムで行われたWBAバンタム級タイトルマッチで亀田興毅が勝ったのだ。2−1の判定での勝利だったが、明らかにおかしい。その証拠に挑戦者のパノムルンレック・カイヤンハーダオジムは「不正があった」と語っているのだ。

 亀田は土下座をしたが、これも八百長をしたと思われないようにするためのカモフラージュであろう。多くの愛国者はすでに見抜いているのだ。

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 ではなぜ亀田は八百長をするのか?もちろん、チャンピオンが美味しいポジションであるからというのは言うまでもない。周りからチヤホヤされるし、莫大なカネも入ってくる。だから不正をしてでも勝ちたいと思うのは当然のことだ。だが根本的な要因はただ一つ、亀田が在日であるからだ。

 亀田興毅が在日なのは亀田史郎の息子という点から容易に証明できる。史郎は日本人に対して敬意を払わない、敬語を使わない、すぐに恫喝する言う点からも在日だというのは明らかだ。つまり在日の息子である興毅も在日となるわけだ。

 そもそも八百長自体が韓国で生まれたものである。用語の由来は日本で起きたものだが、その概念は韓国起源である(それ以前に地球上のあらゆる犯罪・不祥事も韓国が起源)。だから亀田は在日でないとおk史なことになるのである。

 亀田一家は日本にいても百害あって一利なしである。一刻も早く日本から出てもらって祖国に帰ってもらいたい。そして向こうでトラブルを起こして殺されて欲しいものだ。ボクシングを愛する誰もが祝杯を挙げるだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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