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2013年04月30日

片山さつき先生と在特会のコラボが再び実現しました。





 参院山口県補選は自民党候補が大勝した。安倍総理の地元であるし、今までの善政を見れば勝つのは当たり前。特に喜ばなくてもいい内容だ。本番は7月の参院選、ネット選挙も解禁となりますますネットにおける工作が重要になってくる。

 ゴールデンウィークに突入し、選挙運動日和である。愛国者・片山さつき議員はさいたま市長選に立候補する候補者の応援に参加した。だがなんと在特会のデモと合流し、両者による即席の応援大会が行われたのである。

 もちろん始めから予定されていたものではない、偶然である。在特会は大宮でデモを行ったのだが、たまたま片山議員と居合わせたのである。だがともに愛国者同士、すぐに意気投合したのは言うまでもない。




 これは在特会の梅乃結千葉支部長代理のツイートからの引用である。支部長代理だからこそ堂々と片山先生を撮ることができたのである。まさに片山先生と在特会との蜜月関係を象徴する一枚ではないか!

 実は片山先生と在特会が一緒になったのはこれが初めてではないのだ。昨年7月1日に「片山さつき議員応援デモ」が行われたのだが、そのデモの主催者は在特会関係者だったのである。そのほかにも私を含め在特会にシンパシーを感じている人が多くこのデモに参加していた。つまり約10カ月ぶりに片山先生と在特会の夢のコラボが実現したのである。

 これからも片山先生には在特会と美しい友好関係を結んでいただきたい。在特会の桜井会長は反在特会のデモにより人権侵害を受けている。片山先生のお力で桜井会長を救ってほしい。

 片山先生のおかげで在特会が愛国組織と言う何よりの証拠となった。自民党は在特会を共闘して在日特権を廃止して在日の強制送還を早く実現すべきであろう。国民もそれを望んでいる。片山先生は比例区選出だから全国民の意見を背負っている。そしてネットは圧倒的に片山先生の味方なのだ。

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 片山先生と在特会はネット上で圧倒的な支持を得ている点で共通点がある。これからは在特会は片山先生の死ね痛いとして片山先生に逆らう者に対しては在日とみなして徹底的に攻撃をしてもらいたい。何度も言うが、片山先生はネット上で全国的な人気である。片山先生の力で在特会は苦境を必ずや脱することができるだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>在特会は片山先生の死ね痛いとして
よくわかりませんが、要するに片山さつきと在特会は、「痛い思いをして死ね」という先生の願望が、タイプミスに出たと思えばいいんですよね。
Posted by 誰だっけ? at 2013年04月30日 07:57
この片山さつき先生なるお方は保守の城内実氏を追い落とした輩なんだけどなぁ・・・・・

まぁ仲直りはされてるんでしょうけどwww
Posted by nanasi at 2013年05月10日 08:30
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