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2013年06月08日

舛添要一の引退は片山さつき氏を裏切った罰





 新党改革の舛添要一代表が次の参院選に出馬せず、政界から引退することになった。党勢拡大を果たせなかったのが原因だという。確かに私も新党改革なんてこのニュースを見て久しぶりに思い出したほどである。乱立する他政党に埋没したのが大きな要因だろうが、こうなったのは本人の行いの悪さが原因ではなかっただろうか?

 実は舛添要一はあの国士・片山さつき議員と結婚していたのである。しかしすぐに離婚したという。理由はわからないが、舛添と言うのはとんでもない女たらしとして評判だから、美しすぎる片山議員をよそに女絡みのことで何かしでかしたのかもしれない。片山議員にとっては初めての結婚(その後再婚)だからその精神的ショックは計り知れないものがあっただろう。

 舛添の今回の末路は妻を大事にしない男の不甲斐なさによる天罰であろう。一方の片山氏はそのようなことにもめげず、政治家として頭角を現してきている。衆院選の当選から、挫折は多少あったものの参議院議員としての活躍は承知の通りだ。生活保護問題では不正受給に鋭くメスを入れ糾弾し、その姿には在特会もエールを送るまでになった。まさに日本の女神と言えよう。

 日本はまだまだ片山先生の活躍が必要だ。生活保護の件はまだまだ反日組織が暗躍している。片山先生が先頭に立てば不正を根絶させるできるのだ。そのためには多少の犠牲はやむを得ない。片山先生もつらいだろうが、生活保護を受けない死は愛国心の発露だから何も怖くはない。日本のために生活保護の引き締めは必須なのである。

 舛添要一と片山さつき議員。同じ政治家でありながら日ごろの行いの差が出た明暗といえる。この両名を見ればいかに愛国心が大切かがわかるであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生は、片山さつきでは若すぎですか?
Posted by 誰だっけ? at 2013年06月08日 22:44
アホらしい
Posted by ますぞえ at 2013年11月29日 20:24
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