検索
 

2013年07月16日

祝!民主党の候補が選挙活動中に襲われる!





大変喜ばしい事件が起きた。参院選の東京選挙区に立候補している民主党の鈴木寛元文部科学副大臣が街頭演説中に女に殴られたのである。残念ながら額に軽いけがをしただけで済んでしまったが、この愛国的行為は称賛されてしかるべきものであり、愛国無罪にするのがふさわしい。

 そもそもなぜ襲われたのか?それは民主党が昨年までの3年半で行った悪政のせいに他ならない。国民は民主党の言論弾圧や暴力に全力で耐えてきたのである。そのたまった怒りが民主党の政治家に向けられるのは当然ではないか?

 私はこのような事件がもっと多発すべきだと思う。そうすれば民主党はいかに国民から嫌われていることがわかって政党を消滅させるであろう。そうなれば在日や特定アジアは何もできなくなる。まさにいいことづくめなのだ。日本には許される暴力と許されない暴力があるが、まさに今回の襲撃事件は許される暴力なのである。

 民主党には国民の怒りをぶつけて恐怖心を与え、活動ができないようになればいい。もちろん民主党だけではなく、他の反日政党も同様であろう。やつら反日政党に権利を与えること自体おこがましい。今回の事件で候補者がビビってしまうようならばまさに万々歳。これこそ愛国的行為であり、愛国者として最高の精神なのである。
posted by 愛国 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック