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2013年07月17日

菅の横暴を許すな!我々も菅を訴えるべきだ





 ついに菅直人が暴虐な行動を起こしに来た。菅が首相時に起きた福島第1原発事故についてデマを書かれたとして安倍首相を訴えたのだ。菅はデマとしている記述の削除と安倍首相の謝罪を求めている。だが、安倍首相は国士であり、愛国者。そんな愛国者がデマを流すということ自体ありえないことだ。

 菅の目的は明らかだ。参院選の最中に安倍首相を訴えることで自民党のイメージダウンを図ろうとしているのだ。だが、真実を書いた安倍首相を訴えること自体が権利の乱用であり、人権侵害に他ならない。とはいえ安倍総理はこの件で菅を訴えてはいけないと思う。同じレベルに堕ちてしまうからだ。そういう汚れ役はわれわれネット上の愛国者に任せればよいのである。

 菅は知っての通り相当ダーティーな政治家である。「菅 疑惑」で検索するとたくさん出てくる。主なものでも「北朝鮮のスパイ」「外国人からの献金」がある。



 これらはすべて真実である。だからこういう件で菅を訴えればいいのである。訴因としては国民に対する名誉棄損とか、国民の生命を危機にさらした殺人未遂とかで十分だろう。デマをもとにして訴えるのは菅と同じことになってしまうからまずいが、これらはすべて真実なので大丈夫だ。さすがに参院選には間に合わないだろうが、裁判を利用して人権侵害をする輩には正義の鉄槌を下さなければならないのである。

 裁判と同時並行で菅に対するネガティブキャンペーンも必要だろう。「菅は在日である」「菅は韓国に隠し子がいる」「菅は犯罪者の釈放運動を行っていた」と選挙民にたくさん洗脳のように流すのである。事実を言う分には全く問題はない。とにかく真実かどうかはどうでもいいので菅の悪口をたくさん流す必要がある。

 裁判は正義が必ず勝つだろう。したがって安倍総理は悠然と構えていればいいのである。菅への攻撃は我々自民党ネットサポーターズクラブがいるのだから。安倍総理が動くとすれば裁判所が菅の訴えを認めた時である。その時は裁判官が在日か菅から賄賂をもらっていたことが決定したので最高裁に圧力をかけて裁判官をクビにし、新たな裁判官の下で正しい裁判をもう一回行う必要があるだろう。
ラベル:菅直人
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
全くもって、菅義偉官房長官の阿呆ぶりは酷過ぎる。
連帯責任で、菅義偉の所属政党の党首も、「愛国心の発露としての自殺」に追い込むべきでは無いだろうか??
Posted by 長 勇 at 2013年07月17日 07:06
>安倍首相は国士であり、愛国者。
長閣下
上記のとおり先生が断言なされていらっしゃるので、愛国心の発露は近いのではないかと期待しております。
Posted by 誰だっけ? at 2013年07月17日 21:47
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