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2013年10月02日

お遍路も済ましたのだから命を全うしたらどうだ?





 自らのスタンドプレーのせいによって日本最悪の原子力事故を引き起こした菅直人。その悪名は永遠に残るだろうし、残さなくてはならない。こいつこそ日本の歴史上最低最悪の政治家なのだから。そんな菅であるが、こともあろうに四国の88カ所の巡礼をしてきたというのだ。

 本人は全部巡礼をして大喜びをしているが、その裏でどれだけ多くの人が被災地で苦しんでいるというのか?人の命をここまで軽視しないと、お遍路に行けないのかと逆に感心したものだ。多くの国民は菅のこの悪行に大変怒っている。いや、国民だけではない。空海も怒っている。



 こんな菅にできることはみはや自分の身一つで被災者につくすことであろう。そう、自らが起こした福島原発に行って除染活動をすべきなのである。当然放射能で体はガタガタになるのだろうが、それは自らがまいた種と言うものであろう。せっかくお遍路を済ましたのだから何も思い残すことはないだろう。

 さっさと議員を辞めて福島に行け!そして除染作業をして命を全うしろ。お前なんか放射能でのた打ち回って死ぬのが社会奉仕なのだ。早く死んでしまえ!それが国民の願いなのだ。被災者のために死ぬことがお前の唯一の謝罪方法なのだ!
ラベル:菅直人
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
久々に菅直人ネタを書くことができて、よかったですね。
先生も、四国八十八ヶ所巡りをやってみたらどうですか?
そして、最後に愛国心の発露をするというのもいいかもしれませんよ。
Posted by 誰だっけ? at 2013年10月02日 20:36
いや、愛国先生こそ、被災者が、これからも苦しみ続ける事を望んでいるのでは無いのか??
菅を罵しるネタにさえなれば、誰が、どんな苦しみを受けようとも、愛国先生にとっては、この上ない喜びなのでは無いのか??
Posted by 長 勇 at 2013年10月03日 05:28
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