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2013年10月30日

中国へのテロは正義のテロである





 北京の天安門広場で暴走した車が突っ込み多数の死傷者がでた公安当局はこの事件をウイグル族のテロと断定し捜査を始めている。だがこのことが事実ならば大変喜ばしいことである。なぜならば中国へのテロは正義のテロだからだ。

 中国はチベットやウイグルで言葉にするのも恐ろしいほどの弾圧をしている。その冷酷非道ぶりはめったに泣かない私でも泣いてしまうほどである。ゴルゴ13の燐隊長ではないが共産とは神や仏よりも上にあると思っているのだ。

 だからこそ私は中国政府へのテロを肯定するし、賛美するのである。これは生きるか死ぬかの戦いなのだ。追い詰められた人間はテロを起こす権利があるのである。中国共産党はせっせと国民にテロを奨励しているようなものなのだ。

 日本がやるべきことはこのテロに乗じて行動を起こすことだ。もちろん直接行動して戦争を起こさなくてもよい。戦争は大事だが少ない手間で大混乱を起こせるのならばそちらの方がいいに決まってる。テロの支援を精一杯すればいいのである。地方から火の手を起こせば中国政府など即座に潰れる。

 中国国民がこのブログを見ていたら是非とも行動を起こしてほしい。中国国内に世界の声を届けてほしい。それがより良い世界へつながるのである。今回のテロがそのきっかけになればとてもうれしいことなのだ。今回のテロではフィリピン人の観光客もなくなっているが、テロの高邁な理念を知ればきっと喜んで亡くなっていったことだろう。
ラベル:中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国共産党政権が、唯物論的な意図で少数民族の人たちに
苛烈な弾圧を長年しているのと同様に、
たとえばアメリカ等でも「インディアン(ネイティブ・アメリカン)とされる
諸民族の宗教と文化」を「野蛮なもの」として様々な手で
同化政策してきていることはご存じでしょうか?
詳しいことは、下記新書に書かれていますので、
お暇があったら一読お願い申し上げます。
http://www.amazon.co.jp/dp/4004311721/

更に知りたいとお思いになりましたら、
(出版社が朝日新聞と言うことで信用できないと皆様は思われるかもしれませんが、)
下記書籍もお薦めします。
内容はインディアン解放運動家の筆頭デニス・バンクスさんの自伝の体裁ですが、
「宿敵」の節(白人検事に強姦された挙げ句、暗殺に近い形で死んだラコタ族女性)等、
目を背けたくなるような事実ですが、是非お読み下さい。
http://www.amazon.co.jp/dp/4022607661/

以上の拙文書かせて頂き、有り難うございます。
それでは失礼させて頂きます。
Posted by Hopilover at 2013年10月30日 22:37
先生こんなやつが現れましたよ。
先生の手で鉄槌を加えてください。
http://matome.naver.jp/odai/2138166803726318301
Posted by 大河 at 2013年11月02日 09:41
>今回のテロではフィリピン人の観光客もなくなっているが、テロの高邁な理念を知ればきっと喜んで亡くなっていったことだろう。

おまえは何を考えているのだ?
少数民族の権利を主張するのは良いけど、だったら関係のないフィリピン人にそんな言い方はないだろ!
おまえこそ死ねよ。
Posted by まかみし at 2013年11月04日 16:41
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