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2013年12月03日

亀田よそんなに八百長をしてでも勝ちたいのか?





 またしても亀田一家が八百長を起こした。本日大阪で行われるボクシングのトリプル世界戦に出場する亀田大毅の対戦相手・リボリオ・ソリスが計量に失敗してが王座を剥奪されたのだ。しかも責任転嫁までしたという。どうしようもない行動だ。しかしこれが逆に亀田が怪しいという何よりの証拠なのだ。

 亀田一家はありとあらゆる手法を使って不正行為を働いてきた。4月と11月には興毅が同様の八百長を展開している。しかしあまりの八百長ぶりに心ある国民はみな亀田一家に怒っていた。それを察知したのだろう。新手の八百長を仕掛けたのである。

 おそらく試合には負けなくてもいいからわざと原料に失敗してほしいと持ちかけたのだろう。そうすれば今までのやり方と違って怪しまれずに済むと思ったのだろう。だが、日本国民は亀田一家に皆疑いの目を向けている。だからこそこれも八百長だとすぐに判明したのだ。
 
 八百長は韓国が起源の不正行為。したがって八百長を繰り返す亀田一家は韓国にゆかりのある在日である。一刻も早く亀田一家は祖国に帰り、韓国の国技である八百長の発展のために尽くすべきだろう。それが日本人を欺き続けた哀れな一家の罪滅ぼしである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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