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2013年12月06日

法隆寺の落書きは中国人の仕業だった。





世界遺産である法隆寺の土塀に、「殺すぞボケ」「ヒマやね」と刻む悪質ないたずらがあった。まさに仏を冒涜する悪行であり仏罰が下されてしかるべき悪行である。犯人はまだわかっていないが実は中国人であることがわかっているのである。

 なぜ犯人が捕まっていないのに中国人の犯行と分かったのか?それを解き明かしたのが軍事評論家の佐藤守氏である。氏は自らのブログで中国人は観光先で同様な落書きをしてその国を誹謗することがあると紹介。そこから中国人が犯人だと断定したのだ。日本語で書いたのも犯人は日本人だと見せるためのものだろう。

 そんな佐藤氏は中国の防空識別圏拡大の件に対していざというときは参戦する旨を表明している。我々も戦争になったら率先して参加し敵兵をたくさん殺して日本に貢献するつもりである。おそらく相手は中国だけではなく、韓国も入るであろう。

 韓国も防空識別圏拡大をしようとしているからだ。表向きの理由は中国の横暴に対する対抗措置であるが、実際には日本を目的にしているのは明らかだ。韓国は日本を再侵略するのである。だからこそ韓国とも宣戦布告をすべきなのである。

 戦争は早く起こすに限る。日本が中韓と戦争をすれば世界中の国が日本を支持してくれるであろう。そして地球上から中韓を無くし世界平和に貢献することもできるだろう。早く戦争が待ち遠しい。そうすれば私も軍人となって中国人や韓国人を倒すことが出来るのだから。
ラベル:佐藤守 中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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