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2013年12月12日

在日・内柴は強姦されてしまえ





 教え子に強姦をしたとして1審で懲役5年の実刑判決が下った内柴正人に対する控訴審で高裁は改めて実刑を下した。法廷では「股間にアクション」「フル勃起」などの「名言」を残した内柴だが、裁判所によって正義の鉄槌が下されたことになる。在日には当然の報いと言えよう。

 そう、内柴は在日だったのだ。内柴というのは通名で本名は朴泰活というのだ。つまり在日のくせに日本人と偽って金メダルを獲得し日本人の尊厳を傷つけたのである。在日だけでなく名前を偽って名誉を得て国技に勤しんだのである。まさに日本人の敵と言えよう。

 まだ最高裁があるとはいえ、事実上内柴はブタ箱に入ることが決まったと言えよう。そんな内柴にはなんと楽しいお仕置きが待っているという。ゲイの暴力団幹部が内柴を狙っているのだそうだ。強姦で名を馳せた内柴が今度は一転して強姦される。あまりの面白さにワクワクせずにはいられない。きっと被害にあった女子大生も喜んでいるであろう。

 在日という強姦魔以上に罪深い存在である内柴は犯されるがよい。自業自得だ。そして金メダルは返上するがいい。お前にふさわしい金は股間の2つだけだ。
ラベル:内柴正人
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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