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2013年12月21日

生活保護をうけない餓死も愛国心の発露なのだ





 大阪市東淀川区で31歳の女性が餓死しているのが見つかった。大変痛ましい事件だが、この事件にも光明はある。それは生活保護をうけなかったという点だ。この女性は父親の残した保険金も残っていたため生活保護を受給することはできなかったのである。

 片山さつき議員が河本準一を弾劾したことからもわかるように、生活保護の不正受給が大変増えている状況である。しかも大阪市は生活保護の不正受給が非常に多い地域なのである。したがって大阪市に迷惑を掛けたくないと思い、そのまま死ぬ道を選んだのではないだろうか?これはまさに愛国心の発露である。死因こそ自殺ではないが、自殺と同じで立派な愛国心の発露に入るのだ。

 とにかく生活保護は危機を迎えている。在日や左翼が不正受給をするから国民は生活保護を使いたくても使えない。生活保護は在日に乗っ取られているのである。このような悲劇を無くしたいと思うのならば在日を追放して真に生活保護が必要な人にいきわたらせるようにするべきなのだ。

 大阪市と言えば橋下市長だが、慰安婦に関する発言を見る限り生活保護の問題でもきっとやってくれるであろう。生活保護を増やすとこのようなケースも減って寂しい気もするが、愛国心の発露は別の機会でもできるのだからためらってはならない。ただ、亡くなった女性は愛国心を発揮したということだけは忘れてはならないのだ。
ラベル:生活保護
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
在日に一銭も渡してはいけない。 ゴキブリ民族! 金がもったいない。
Posted by 日本大好き at 2013年12月21日 03:05
先生、先生の悪口を言うとんでもない輩がいました。筆誅を下してください。http://matome.naver.jp/odai/2138166803726318301
Posted by 中瀬 at 2013年12月23日 12:48
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