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2013年12月23日

2019に向けて日本ラグビー界の将来は明るい





 今後日本で行われるスポーツのビッグイベントと言えばやはり2020年の東京オリンピックであろう。しかしその前年にも大きなイベントが行われるのである。そう、ラグビーのワールドカップだ。2019年にはラグビーの最高峰の大会が開かれるのである。

 本大会まであと5年。今から強化をしなければ日本代表の惨敗は目に見えている。だからこそ大学や高校の底上げをしなくてはいけないのである。そして2019年に向けて素晴らしいニュースが入ってきた。ラグビーの大学選手権で対抗戦グループがベスト4を独占したのだ。

 日本のラグビー界の歴史をかんがみれば対抗戦こそ史上最高のリーグであり、その他のリーグは邪道である。したがってラグビー強化のためには対抗戦が強くなくてはいけないのだ。そのために反日左翼勢力は日本緒ラグビー弱体化のために早慶明の3校を早々と敗退させる陰謀を仕組んだのは記憶に新しい。

 しかし正義は勝つ。どこの勢力かは知らないが、そのような不当な攻撃は意味がないことを証明したのである。日本弱体化に手を貸す関東リーグ戦グループと関西リーグ戦グループは百害あって一利なしの存在である。早く解散をすることが贖罪である。

 対抗戦グループが活躍する姿を見ると本当に2019年が楽しみになってきた。早く日本代表が大声援を背に勝利をするところが見たいものである。
ラベル:ラグビー
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生、先生の悪口を言うとんでもない輩がいました。筆誅を下してください。
http://matome.naver.jp/odai/2138166803726318301
Posted by 高田 at 2013年12月23日 12:47
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