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2014年01月04日

やはりパチンコは禁止にすべきなのだ





 第90回の記念の箱根駅伝は東洋大学が復路の新記録で2年ぶり4回目の総合優勝を飾った。今回の優勝はあの柏原竜二がいない中で成し遂げた偉業であり、チーム力故の結果であるというのを如実に示したといえるだろう。実は私も沿線で観戦をしていたのである。直接いてわかるのだが、実に速い走りであった。見てとても楽しかったのである。

 しかし何カ所かで見ようと思っていたが。鉄道が大幅に乱れてしまったために非常に苦労することになった。こうなったのは有楽町のパチンコ店での出火が理由だったのである。まさにテロ行為といっていいだろう。なぜならばパチンコは反日だからである。

 パチンコ店は韓国人が支配しているというのは常識である。だから今回の火災も日本の交通をマヒさせるためにわざと起こしたのと考えるのが愛国者としての常識である。かりにテロでなく自然に出荷したとしても、パチンコ店でなければ火災は間違いなく起きなかっただろう。日ごろの行いが悪いからだ。パチンコ店だからこそ反日的な炎が上がって火災が起きてしまうのだ。

 したがって日本からパチンコを締め出さないといけない。パチンコがあるから火事で交通障害が起きるのだ。事実上テロといってもいい状況なのである。だからこそ日本をテロの手から守るためにもパチンコを禁止して資産を没収し、在日を強制送還させなければならないのだ。
ラベル:箱根駅伝
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生のおっしゃる通りです。 日本からパチンコ屋をなくした方が良い。 まともな人間は行かない。 外からパチンコ屋を見ると頭の悪そうな人間ばかりに見える。 在日婆とか。 赤坂のパチンコ屋、こんな奴ばかり。
Posted by 日本大好き at 2014年01月04日 03:14
バカボンみたい
Posted by ゆみ at 2014年01月04日 18:11
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