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2014年01月09日

やしきたかじん氏に国民栄誉賞を授与すべきである





 ガンダムのテーマソングとなった「砂の十字架」などの名曲で知られる歌手であり、司会者であるやしきたかじん氏が3日に亡くなっていたことが分かった。がんの治療に伴い休養していたが、復帰はかなわなかった。64歳という若さであり、私も大変ショックである。政府はたかじん氏に敬意を表して国民栄誉賞を与えるべきである。

 国民栄誉賞は「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があった者または団体の栄誉をたたえるため、内閣総理大臣が授与する賞」である。たかじん氏はまさにその条件に当てはまっているとえるだろう。過去国民栄誉賞をもらった歌手と言えば美空ひばりと藤山一郎であるが、たかじん氏は残念ながらそこまでの領域にはいってないと思う。

 ではなぜ国民栄誉賞かと言えば、たかじん氏は歌手のみならず司会者としての実績が著名だからである。特に「たかじんのそこまで言って委員会」日本人の洗脳を解いて正しい道へ導いた愛国的な番組である。したがって日本人に対する明るい希望をもたらしたと断言できるのだ。

 安倍首相もフェイスブックに「本当に悲しい思いです」との心境を書き込んだわけだからその思いを結実させるためにも国民栄誉賞を与えるべきであろう。それこそが日本人に新たな希望を与えることになるのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たかじんもひばりもアンタが大好きな在日だけど、いいの?
Posted by やっぱ好きモノやねん at 2014年01月09日 05:39
桝添氏を自民党が支援みたいですよ!
民主党も支援するようです!!!!!111
Posted by メガァァァァ at 2014年01月09日 18:39
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