検索
 

2014年02月04日

フランス大使館にハーケンクロイツを掲げて抗議をするべきではないか?





 韓国が圧力をかけて日本の作品を強制撤去させたフランスのアングレーム国際漫画祭。主催者が言うには「作品にハーケンクロイツが出ていた」という。たしかに日本の作品にはハーケンクロイツがある。だが画像を見れば明らかなように、しかしナチスを賛美したようなものではない。

natis.jpg

 ナチスが登場したのは事実だが、これはあくまでも韓国のやり方はナチスそのものだと言っているだけである。「ナチスは素晴らしい」と言ったら撤去はやむを得ないかもしれない。しかし世界一の劣等民族である韓国人はナチスと同じだよと言ってるのだからフランス人でも理解できなければおかしいのである。

 そう考えればフランスは韓国から金で圧力を受けて日本たたきをし、なおかつその理由をナチスのせいに押し付けるというマネをしたことになる。いくらナチスがひどいことをしたとはいえ、あまりにもナチスに対して失礼であろう。

 すでにフランス大使館のフェイスブックには抗議の声が殺到しているが、この流れを打ち消してはならない。フランス大使館を標的にナチス擁護デモをおこなう必要があるのではないだろうか?実は在特会では4月20日にヒトラーの誕生日を祝う会が行われる予定である。偉大なる総統は今年で生きていれば125歳になるそうだ。そこでフランス大使館に抗議のデモを行えば日本人の偉大さを見せつけることが出来るのではないか?

 フランスのような反日国家を許すわけにはいかない。ましてや反日漫画に権利を与えること自体が許されない。フランスは日本と韓国のどちらを大切だと考えているのか?もし韓国というのならば日本人はナチスの旗を思いっきりフランスに見せつけて「ハイル・ヒトラー」と号令をかけるであろう。
ラベル:フランス ナチス
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
欧米でハーケンクロイツ出すのは
「おかしな悪い奴」だから
日本は出さないほうが良いです。
というより出すと却って良くない結果を
招くと思います。
Posted by マザー at 2014年02月05日 00:17
ドイツに占領されてたフランスでこんなことやればそりゃ主催者激怒するのは仕方ないです…。
鉤十字はまずい
あっちはプラモのデカールでさえ禁止するくらいデリケートだというのに。
Posted by 浩二 at 2014年02月05日 21:06
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック