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2014年02月08日

ついに亀田に正義の鉄槌が下る。このまま祖国に帰って二度と日本の土を踏むな





 数多くの不正行為を起こし、ボクシングの権威を失墜させる亀田一家。ついに正義の鉄槌が下った。昨年の亀田大毅の世界戦において負けたはずなのに王座を保持した問題で混乱を起こしたとしてジムの資格を剥奪することになったからだ。しかもそれだけではない。亀田興毅、和毅が暴行をしたとして提訴 されたのである。

 亀田一家はありとあらゆる手法を使って不正行為を働いてきた。数多くの八百長は有名だったが、ついには暴力事件まで…。まあ今までの行いを見ればむしろしていなかったのが不思議なくらいだったのだが、絶好のチャンスでもある。亀田を日本にいられなくしてやろうではないか。

 実は亀田は在日だったのである。それは今までの行いを見ればわかるのである。亀田は八百長が一番の武器だった。では八百長と言えばどこの国の国技であるか?そう、韓国である。八百長は韓国が起源の不正行為なのだ。したがって八百長を繰り返す亀田一家は韓国にゆかりのある在日である。そうでないとおかしいのだ。

 亀田はもう日本で試合をすることが出来なくなった。一応他のジムに移籍をすれば大丈夫らしいが、日本ボクシングのためにもそのような動きはたとえ法律違反であったとしても妨害するべきである。これで日本のボクシング界は正常化できるのだ。

 あとは一刻も早く亀田一家を祖国に帰すこと。亀田は日本には何にも残してはならないが、今までのノウハウは決して無駄にはならないだろう。韓国に里帰りして韓国の国技である八百長の発展のために尽くすべきだからだ。亀田一家には名誉韓国国籍を進呈したい。それが日本人を欺き続けた哀れな一家の罪滅ぼしである。
ラベル:ボクシング
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
愛国先生の愛国心発露を楽しみにしております!
Posted by 2580年 at 2014年02月08日 13:14
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