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2014年02月25日

日本人には起こせない卑劣なテロを許すな





 図書館で「アンネの日記」が破られている事件が相次いでいる。アンネの日記とはナチスによって殺されたユダヤ人少女の書いた作品であり、世界中で読まれている本である。なぜこの本がターゲットにされ、なんのために破られたのかが全く分からない状況ではあるが、少なくともいえることは日本人の手によるものではないということだ。

 この件について国士・中山成彬氏は「日本人の仕業ではない」と直感的に感じたという。本人は「直感的」とは述べているが、実際にそれは論理的に正しいと言えるのだ。




 なぜか?それを解き明かしたのが片山さつき議員である。片山議員は韓国がかかわっていると断言したのである。




 片山議員のツイートを見てこれは韓国の仕業だと確信できたのだ。犯人は韓国人であり、それは政府挙げての国家的犯罪だったのである。その理由は日本に罪を着せるためであり、日本を世界から孤立させようとしていたのだ。つまり中山氏の直感は正しかったのである。

 このような行為を許してはいけない。今すぐ日本政府は韓国の悪行を世界に訴えるべきだ。韓国があることないこと日本の悪口を言ってきたが、ついに馬脚を現したからだ。アンネの日記の作者であるアンネ・フランクが犠牲になったホロコーストにまで足を踏み入れてしまった以上世界中の反発は確実であろう。これを機械に今までの悪行を倍返ししてやろうではないか。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当に腹立たしいクズ民族チョン! 地球上から絶滅して欲しい民族! 民族総精神異常者!チョン! 強制送還して下さいね!
Posted by 日本大好き at 2014年02月25日 02:50
愛国先生は、図書館にある
「はだしのゲン」を破る
愛国行動をしないんですか?
Posted by 東郷ビール at 2014年02月25日 07:42
機械じゃなく、機会だと思います。
Posted by こーじ at 2014年03月02日 19:13
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