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2014年04月01日

国際司法裁の命令を無視してクジラをたくさん殺すべきだ





 世界にあるまじき判決が出てしまった。反捕鯨国のオーストラリアが、日本の調査捕鯨の中止を求めた訴訟で、国際司法裁判所が今後捕鯨を実施しないよう命じたからである。しかし日本の捕鯨は日本の伝統文化であり、捕鯨を禁止するということは日本の文化を殺すようなものである。これは中国がチベットに対してしていることと全く同じである。まさにジェノサイドと言ってよいだろう。

 そもそも国際司法裁判所は国連の組織。国連のトップは韓国人だからこのような判決を出したのである。したがって裁判所の言うことに従ってはいけないのである。むしろこの裁判を契機として積極的に捕鯨を行うべきである。捕鯨は日本の文化だから、日本の文化を毅然として守らなければいけない。

 日本は世界一素晴らしい国である。だからこそ逆に世界中から嫉妬を受けて敵国が多いのである。しかし日本人は優秀だから決して負けてはいけない。日本人は世界に負けないというメッセージを送るためにもたくさん捕鯨をしてたくさんクジラを殺す必要がある。それは日本人が日本人たりえるためにも重要なのだ。

 食べられる形のクジラであるが、クジラも日本人のためならば喜んで殺されるだろう。なぜならば日本人は偉大な民族だからだ。クジラは頭がいいと言われているからそういうことも理解できるのである。とる方も取られるほうもどちらも望んでいることなのである。だから日本人は積極的にクジラを殺すべきである。そしてオーストラリアにはクジラからの天罰が下るであろう。
ラベル:捕鯨
posted by 愛国 at 01:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
毎年恒例の民主党&中韓賛美のエイプリルフールネタ楽しみにしてました…
今からでもいいんで書き直してください(´・ω・`)
Posted by さかえ48 at 2014年04月01日 01:40
先生!オーストラリアでも愛国活動の敢行を!
Posted by 白虎 at 2014年04月01日 19:04
民主党や社民党もオーストラリアに同調して、捕鯨中止を国際司法裁判所に訴えたらしいですよ。
Posted by 国家社会主義者 at 2014年04月02日 20:04
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