検索
 

2014年04月04日

韓国が日本の捕鯨を阻止するために呪詛をかけていたことが判明した。





 国際司法裁判所で捕鯨をするなという不正判決が出たが、まだ怒りは収まらない。日本国内の売国奴は嬉々として「安倍政権のせいで裁判は負けた」と意味不明な狂喜乱舞をするが、実際には反捕鯨国が裁判官に金をばらまいて不正判決を起こしたのである。したがって悪いのは日本ではない。

 そして買収と言えばそう、韓国だ。実は韓国が今回の不当判決で一番暗躍していたのである。その証拠に韓国は日本の捕鯨を汚すための工作活動をとんでもない形で行っていたことが判明したからだ。それはまさに「呪文」で呪ったというにふさわしい悪辣な内容なのである。

 実は韓国語で捕鯨は「包茎」と同じ発音だというのである。言うまでもなく包茎とは男性にとってはよろしくない状態のことである。つまり韓国人は日本の偉大な文化を猥褻的な表現でバカにしようというのである。これはまさに呪詛と言ってもいいだろう。

 そういえば韓国ではある新曲が日本語的表現を理由に放送不適格となったという。所詮そういう国なのだ。民度の低さは間違いなく世界一であろう。だからこそ捕鯨を貶める行為を許してはいけないのだ。民度が低いということは犯罪を何回も平気で起こすということ、つまり反捕鯨は犯罪を呼ぶのである。

 韓国は日本のありとあらゆる箇所が気に入らないから平気で日本人に敵対するのだ。捕鯨ももちろんそういうことなのだ。だからこそ日本は韓国を差別するというメッセージも込めてクジラを殺さなければならないのである。
ラベル:韓国 捕鯨
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック