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2014年05月20日

浅田真央は休養を4年間にするべきだ





 現役続行か引退かで揺れていた浅田真央が休養を宣言した。「ちょっと息抜きが必要」と語り、1年間は休むという。しかしたった1年の休養ではあまりにも短いと言わざるを得ない。日本の国益を守るためにも4年間は休養をしないといけない。

 浅田が1年間の休養で現役を復帰するとなれば当然次の目標はオリンピック。しかし次の開催地はこともあろうに韓国と言うことを忘れてはならない。実は韓国の平昌はブラジルW杯と同じように工事ができていないという。そのために何としても日本の力を借りたいのだという。そこで現役に復帰すれば日本側から金を引き出せるのではないか?と考えているようなのだ。

 だからこそ浅田の休養は4年間はないといけないことがわかるであろう。韓国の利益になる行為はまさに売国行為、つまり浅田は復帰をしたら売国奴と罵られるのである。日本人として生きていたいのならば平昌はあきらめるのが愛国者としての務めであろう。その次のオリンピックならばまだ31歳だから十分に戦えるはずだ。

 浅田の実力は誰もが認めるところ。それを韓国のせいで汚されてはたまったものではないだろう。だからこそ1回オリンピックを休んで日本人としての美徳を守り、その次で金メダルを取り競技人生の集大成を飾るのが真の愛国的日本人としてのあるべき姿なのだ。
ラベル:浅田真央
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
愛国先生には、立ち上がった人民の鋼鉄の打撃の数々によって永遠の休息が与えられることでしょう。

レクイエム・エテルナム
Posted by おぼこ はるこ at 2014年05月20日 04:51
周防郁雄に嫌われた浅田真央
Posted by な at 2014年05月21日 17:08
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