検索
 

2014年07月18日

集団的自衛権に反対する者は不正選挙をしていたのである





 東京都中野区の共産党所属の区議会議員がツイッターで暴言を吐いて議員辞職をした。「おまえこそ人間の屑だ。死ね! 何も罪のない民間人を殺す前に、おまえが死ね!」と集団的自衛権に賛同する人に対して人間のクズ呼ばわりをしたのがその理由である。言動が議員のものとはとても思えないから辞職は当然だろう。

 そこで重要になるのがなぜこのようのが議員になれたかと言うことだ。この議員や野々村竜太郎をはじめ胡散臭い候補者は大抵が落ちるもの。それが当選できるのだから何かの理由が絶対にあるはずなのだ。そしてそれはあった。そう、不正をしたのである。

 この件とは直接の関係はないが、参院選において高松市の選管が不正に白票を水増しする事件が発覚したのである。この民主主義の根幹である選挙の不正が起きえたことに驚くばかりだが、おそらく同じことが中野区や西宮市で起きたのであろう。そう考えれば議員失格の連中が余裕で当選するはずがないではないか。

 探せばほかにもあるはずだ。東京都議の塩村もそうだし、何よりも滋賀県知事選でも起きている可能性が非常に高い。自民党が負けること自体があり得ないからだ。愛国者にとって怪しい選挙はみな調べて不正の証拠を見つけだそう。そのために集団的自衛権に反対するかどうかを基準にすればかなり効率的な活動ができるはずである。
ラベル:集団的自衛権
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック