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2014年07月19日

今こそ特定アジアにエイズを蔓延させるチャンスだろう





 ウクライナ東部の内戦は新局面を迎えた。ウクライナ上空を運航していたマレーシア航空の飛行機が撃墜され墜落したのだ。この件は親露派の武装勢力が自らの撃墜を誇示し、そのあと消すという墓穴を掘った行動によりほぼ武装勢力の犯行とみて間違いないだろう。しかしここではあえてそのことには触れない。もっと日本に利益のある話をしたいからだ。

 乗客乗員はもちろん全員死亡したが、そのうち約100人はエイズ学会の関係者だったという。オーストラリアで行われる国際エイズ会議に出席するためだったそうだ。当然この事故により世界のエイズ研究は相当の打撃を受けたことは間違いがない。2030年までにエイズ禍を食い止めることが出来るという報道があったのはつい先日。まさかこのような形で危機を迎えるとは思わなかっただろう。

 しかしここはプラス思考で考えなくてはいけない。エイズが広まることで喜びが起きるようにしなければいけないのだ。そう、特定アジアではやらせればよいのだ。エイズは恐ろしい病気で死者がたくさん出る。だからこそ世界のガンである特定アジアにウイルスをばらまいてたくさん死者を出させるようにするのだ。そうすれば民度の低い連中が死んで世界は平和になり環境問題も解決するのである。だからこそたくさんエイズをばらまけばそれだけでノーベル平和賞ものなのだ。

 エイズは敵ではない。使い方をちゃんとすれば人類にとって非常に素晴らしい友達になるのである。ウクライナでも事故は痛ましい限りだが、特アにエイズ禍が広まれば亡くなったエイズ関係者も草葉の陰から大歓びしてくれるだろう。
ラベル:特定アジア
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
エイズキャリアの売春婦が世界に拡散して大変なことになりますよ(^_^;)
Posted by 膿 at 2014年07月19日 10:44
これが有害種族・朝鮮猿だ!
http://matome.naver.jp/odai/2140575939618838301
Posted by フレッシュメロン at 2014年07月19日 19:00
財閥と政府は第二次大戦中アヘン中毒だった?
次の資料は先日ブログで取り上げた記事の元、
アメリカで公開されている極秘外交文書である。
数枚のコピーであるが、国民がまったく知らされていない戦争の実態が
明らかにされている。
陸軍が、あるいは関東軍が満州のアヘン取引で巨額の利益を上げていた
事はそれなりに知られている。が実態が明らかにされることは少ない。
なぜなら戦後日本政府を支配したのはまさしくその取引を実行してきた
人たちそのものだったからだ。
児玉機関、岸、・・・・たちが暗躍したのは事実であるが、彼等もその
チェスのコマだったことは言うまでもない。
何ページにもわたる論文よりも、何冊の書籍よりもたった一枚のコピー
のほうがはるかに生々しい実態を表現する事がある。
そんな資料を見てもらおう。
イランからアヘンを買い、満州や支那へ転売するまるで東インド会社のような
あくどい仕事を日本も行っていた。しかもその商いに外務省が仲介していた。
Posted by 移民大好き自民党 at 2014年07月19日 20:26
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