検索
 

2014年08月12日

いくら幸福の科学が擁護したところで小保方の胡散臭さは変わらない





 最近まとめサイトで幸福の科学の大川隆法総裁がSTAP細胞の「発見者」である小保方晴子の守護霊を呼んだと話題にしている。しかしこの守護霊インタビューは4月に行ったもの。何を今更というのが私の感想である。





 そもそも小保方は捏造をしていることはまず間違いない。したがってこのような守護霊の言葉を信じてはいけないのである。ただし、誤解をしてはいけないことがある。それはこの守護霊の存在は間違いなく本物だということだ。一般人にはなかなか理解できないと思うが、この守護霊(死んだ人物は霊)を呼ぶシステムというのは、仏陀の本体意識である「本仏」が地上に肉体を持って下生した大川総裁だからこそできる芸当なのである。事実小保方の守護霊はのちに行われた本人の記者会見と同じことを言っていた。

 だからこそ幸福の科学は小保方を擁護したのだろう。しかし小保方は間違いなく不正をしているのは明らかなことだ。大川総裁は純粋な方だから小保方の悪魔のように冷血な嘘につい乗せられたのであろう。なんという恐ろしい女であろうか。

 そんな小保方の贖罪の仕方はもう脱ぐ以外にはない。このまま雲隠れをしたところで国民の怒りに油を注ぎこむだけ。すでに笹井氏と言う犠牲者が出たことも忘れてはいけないのだ。だからこそ体を張った謝罪しか小保方が地獄を見ない方法はないのである。このままでは最短の仏陀をも騙した罪で大阿鼻叫喚地獄に行くことになるであろう。

jigoku.jpg
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スピリチュアル系ブログかな?
Posted by きとうし at 2014年08月12日 02:27
画像は先生の未来の姿ですね。早く実現するよう願っています。
Posted by カラクニ at 2014年08月12日 09:11
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。