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2014年09月10日

国内のみならず海外にも護国神社を作るべきである





 錦織圭選手が日本人選手として初めて四大大会の決勝に進出した全米オープンは残念ながらクロアチアのチリッチ選手に敗れてしまった。しかし準優勝は素晴らしい快挙であることは間違いない。この試合に関してはいろいろと敗戦の理由は考えられるだろう。しかし最大の理由は錦織に最大の味方が付かなかったことであろう。そう、靖国の英霊である。

 靖国神社に祀られている英霊は勝利の神として絶大な支持を誇っている。しかし今回はアメリカと言うことで錦織選手は英霊に勝利祈願をすることもできず、英霊にとっても遠くてその力も発揮できなかったのではないかと考えられるのだ。世界中で錦織選手が、いや他の世界を股にかけるスポーツ選手も活躍できるように霊的な整備が必要である。

 そのためにも護国神社を海外にも開設する必要があろう。護国神社とは簡単に言うと靖国神社を各都道府県においたようなものであり、地理的な理由で靖国神社に参拝できない人のために便宜を図った神社ともいえる。その護国神社をまずはアメリカなどの主要国に作るのである。これで錦織選手も英霊の力を得て優勝できるのだ。

 心配するとすれば特定アジアの連中が護国神社にテロを起こすことだろう。奴らは靖国神社に放火もしたくらいである。英霊を汚すことにかければ何でもやる連中だ。そのためにも現地にいる日本人は積極的に先制攻撃を仕掛け特定アジア人は倒す必要がある。そうしなければ英霊も安心して力を与えることはできないからだ。
ラベル:護国神社
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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