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2014年09月12日

朝日新聞は反日だから記事を捏造するのである





 またしても朝日新聞の捏造が明らかになった。福島第1原発事故において「第1原発にいた所員の9割にあたる約650人が吉田氏の待機命令に違反し、第2原発に撤退した」と報道したが、これが真っ赤なウソだったのである。実際には第2原発へ移動しただけであり逃げてはいないのである。朝日新聞は印象操作によって日本の名誉を貶めたのだ。

 ネットでは「朝日は廃刊しろ」「もう一回テロを起こしてやろう」の声であふれている。それについてはここではあえて触れない。そういうのは他の方がやってくれるので任せるとして、ここではなぜこのようなことになったのかを考えてみる。

 まず朝日新聞と言うのは反日新聞ということだ。つまり日本をバカにするためならば捏造をもするということだ。そしてそれが理由に他ならない。朝日はどうすれば日本をダメにするかを考えていた。そこに東日本大震災が起きて絶好のチャンスと考えたのだ。そう、すでに東日本大震災の時点から始まっていたのである。

 そして朝日は当時の首相だった菅と手を組んで東電を悪者にして混乱を起こさせたのだ。もちろん、この後に反日記事にすることを狙って。そして菅はわざと東電に電話をして混乱を起こさせ、所員が命令違反をしたように見せかけたのである。実際にはただの転進であり、やましいことは何もなかったのだ。

 このことは菅の守護霊も東電を叩き日本を3流国家にすることを語ったことがあることがあるから真実と見るのが相当だろう。しかし、反日度においては朝日新聞の方がはるかに上だったということだ。

 そんなわけで朝日新聞は反日だから捏造をして叩かれるのである。重要なことは捏造をするから反日ではないということだ。もし愛国者が同じことをしても全く問題はないのである。なぜならば愛国者の捏造はきれいな捏造であり、正義の捏造だからだ。朝日新聞は日本の敵なので捏造はもちろんそうだが、真実を書いても叩く義務を国民は持っているのである。

 これからはことあるごとに朝日新聞を叩こう。自分の都合の悪いことはすべて朝日新聞のせいにするのである。朝日新聞のせいで日本が貶められたと因縁をつけて裁判を起こしてもいいだろう。事実かどうかは関係ないのだ。朝日新聞は捏造新聞だから朝日に対してはでっち上げの裁判を起こしても愛国的なことであり、称賛されなければいけないのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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