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2014年09月13日

ナチスは立派な組織なのだから恥じる必要は全くない。問題があれば朝日新聞のせいにすればいい。





 内閣改造で新閣僚になった高市早苗総務大臣と、新三役になった稲田朋美政調会長に思わぬハプニングが舞い降りた。極右団体代表の男性と写真撮影をしたという報道が出たのである。もちろん両名ともやましいことは何一つなく堂々とコメントをした。

 そもそもこれのどこが問題なのだろうか?撮影した極右団体とは国家社会主義日本労働者党といい、その名称からもわかるとおりナチス(国家社会主義ドイツ労働者党)を模範としたものだ。そもそもナチスの党首ヒトラーはとってもいい人なのであり、在日殲滅を目的とする愛国者にとってはユダヤ人絶滅を目指したナチスは尊敬の的である。だからこそ稲田氏も高市氏もむしろ素晴らしいことをしたのである。

 それでも批判が来るのならば朝日新聞のせいにすればいい。朝日新聞は吉田証言や吉田調書で捏造をしてきた反日新聞。したがって日本にとって都合の悪いことはすべて朝日新聞のせいにすればいいのである。これを批判するのは反日以外にはいない。なぜならば反日に罪の捏造ができないようでは愛国者とは言えないのである。われわれ愛国者の捏造はきれいな捏造なのだ。

 だからこそ両氏には胸を張って「ハイル・ヒトラー」と叫び、ユダヤ人絶滅作戦よろしく在日絶滅作戦を展開すればいい。そうすれば国民からの支持は絶大なものになるであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
では、「そんな人だとは知らなかった」となかったことにしようとする両氏はとんでもない売国奴ということですね!
いつもの先生の主張にしたがってヌードになって謝罪させましょう!
わたしはそんなもの見たくもありませんが先生なら喜んで頂けるのではないでしょうか?
Posted by 哀哭先生 at 2014年09月13日 13:38
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