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2014年09月18日

アジア大会で負けたら韓国のせいにするべきだ





 韓国・仁川でアジア大会が行われる。しかし韓国で行われるということで、日本にとっては悪いことしか予想できない。これは愛国者ならば当然のことであろう。だからこそアジア大会で負けたときは「韓国のせいで負けた」と韓国に責任転嫁をしなければいけない。

 さて今年はソチオリンピックがあったが、その際にツイッターで炎上してしまったのが明治天皇の末裔である竹田恒泰氏だ。竹田恒和JOC会長の息子でもある恒泰氏はこのようなツイートをしていた。



 しかし今回は別だ。なぜならば韓国で行われるからである。当然、選手に対する妨害がなければおかしい。恒泰氏もこう述べている。



 スポーツと政治は別とほざくものもいるが、実際には密接に関係している。アジア大会の選手はこれを機に日韓の不仲を助長し戦争に持っていくことが愛国心を持つものとして求められるのである。だからこそいい扱いをされたとしても韓国の悪口を言って韓国に対して敵意を醸成できるようにしなければいけない。

 恒泰氏はJOC会長の息子ではない、次期JOC会長なのだ。だからこそ嫌韓発言はスポーツ選手として喜ばしいことなのである。だからこそ積極的に次期会長のためにも韓国のせいで負けたと吹聴するべきだ。そのためならば極端な話八百長をしても許されるのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント


周防郁雄、世耕弘成、宗像紀夫の3人が竹田家降ろしに着手したとみられる。
Posted by やばい at 2014年10月19日 00:51
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