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2014年09月19日

クジラは殺すためにある。日本は捕鯨文化の存続を狙え。





 悪名高き国際捕鯨委員会(IWC)総会が始まった。捕鯨文化を持つ日本は反捕鯨国のテロ行為に負けず今まで頑張ってきた。しかし反捕鯨国はありとあらゆる悪手をつかい日本を追い詰めようとしている。日本の南極海での調査捕鯨開始を遅らせることを狙ったニュージーランドの決議案を賛成多数で採択したからだ。

 なぜニュージーランドはこのような決議案を出したのか?それはニュージーランドが反日だからだ。これはNHKも認める事実である。



 ニュージーランドは日本の国際的イメージ悪化を狙ってこのようなことをしているのだ。もちろんその裏には中韓がいる。中韓は世界でも強硬な反捕鯨国だからだ。おそらくニュージーランドも中韓の魔の手に乗って日本を貶めるべく工作活動をしているのだろう。

 こう考えればニュージーランドで起きた大地震も天罰だったというのがしっくりくる。捕鯨に反対するのみならず反日活動を起こす国に地球が怒ったのだ。また、その地震の被災地で不法侵入をした日本の記者も実は素晴らしい行為をしていたということにもなるのだ。はやく第2の地震を起こすことを期待する。

 さて、日本はこのような妨害にも負けずに粛々と捕鯨を行うべきだ。おそらくシーシェパード等のテロリストがまた来るだろう。そのためにも実弾を用意し、こちらから攻撃を仕掛けテロリストを皆殺しにするべきだ。それが真に民度の高い国のすることである。

 さて、話は変わるが反捕鯨国はニュージーランドだけではない、オーストラリアもそうだ。そもそもシーシェパードはオーストラリアが本拠地でありニュージーランド以上にカルトな国である。そのオーストラリアは「調査が目的ならクジラを殺さない調査をすべき」と批判している。しかしそれは日本の文化をわかろうとしない門外漢の発言だ。

 そもそも日本の捕鯨文化はクジラを食べるためではない。クジラを殺すためなのである。なぜならば日本人は偉大な民族だからだ。残虐な死刑が日本の民度を高めていったように、クジラも殺すためにあるのだ。だからクジラを殺さない調査は日本の文化を汚すものなのである。こういう発言が出ることからもわかるとおり日本の文化を全く理解していないのがよくわかるというものだ。

 反捕鯨国がなりふり構っていないというならば日本も最終手段をとる必要がある。クジラを殺しまくるのである。クジラの肉を食べるなどする必要はない。あくまでも肉は副産物であり、食べる必要はないからだ。世界中のクジラを殺しまくると脅して反捕鯨国を黙らせるべきであろう。そうしなければ世界のイメージ戦略に負けてしまうだろう。
ラベル:捕鯨
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすが愛国先生です。

どんなことでも韓国と結びつけて考えてしまう愛国先生。実は愛国先生の貧弱な大脳の中は韓国のことでいっぱいなのです。実は愛国先生もうすうすそのことに気付いているようです。愛国先生、韓国もいいですが、家族や友人など身近な方に目を向けてはいかがでしょうか?家族とは会話がなく、友人はいない愛国先生でした。
Posted by 愛国先生ファン at 2014年09月21日 08:16
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