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2014年09月23日

韓国が本気を出してきた。日本もそれに対抗せよ。









 韓国で行われているということで何やらどす黒い予感がするアジア大会だが、実際にそれは正しかった。バドミントンにおいて空調を操作して日本を負けに追い込んだのだ。バドミントンは軽いシャトルを打ち合うから風に大きく影響される。それを利用して勝敗を動かしたのである。なんという卑劣な手だろうか。このようなことは日本では絶対にありえない。選手やコーチも不平を言ってるから間違いない。

 そして食事に毒を入れる行為も発覚した。弁当にサルモネラ菌を混入させたのである。こちらはすぐに発覚したために回収されたが、このような手を変え品を変えて襲い掛かってくるのが韓国だ。即座に対処しなければならない。

 日本は決してこのような行為を許してはならない。即座にIOCに提訴をして韓国を除名に追い込むべきである。なぜIOCなのかは簡単だ。韓国がわいろを贈って口封じをしているためだ。だからこそ世界を味方につける必要があるのである。

 日本は今回の件はもちろんだが、韓国の悪行をあることないことIOCにちくるべきである。いわく「韓国に脅迫された。」「宿舎に盗聴器を仕掛けられた」「風呂場を盗撮された」「韓国の役員に強姦された」などと報告をすればいいのである。ただしこれだけではIOCも証拠不十分といった内容で棄却するかもしれない。

 そこで次にIOCの役員やアジア大会の役員や審判を買収すべきである。韓国が買収するのならば日本はその倍の金額を積み上げればいいだけのことである。ただし日本の勝利を頼んではならない。日本は韓国を追い落とすための正義の買収なのだから日本の勝利を期待してはいけないのだ。むしろ日本を負けさせてもいいから勧告を何とかしてくれという願うべきなのである。

 韓国がこのままのさばらせておけば2018年のオリンピックは必ずや世界に大災害をもたらすだろう。それを防ぐためにも日本が率先して買収活動を行うべきなのだ。
ラベル:アジア大会 韓国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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