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2014年09月27日

在特会は立派な組織なのだから恥じる必要は全くない





 内閣改造で新閣僚になった山谷えり子拉致担当相が外国特派員協会で記者会見をした。北朝鮮による拉致がいかにひどいものかを語り、拉致解決を訴えるものだ。しかし外国人の興味は拉致には全く興味がなく、在特会の件のみというひどいものだった。それで記者と言えるのだろうかと思った。

 在特会の件とは山谷大臣が在特会の幹部と写真を一緒に撮ったというものだ。しかしこれのどこが問題なのだろうか?在特会は日本をよくするために活動をしている正義の団体である。決して怪しい団体ではないのだ。むしろ在特会の敵のほうが圧倒的に危険な団体なのだ。だからこそ山谷氏も在特会と仲が良いのである。

 だからこそ山谷氏には胸を張って在特会を賛美すべきだった。海外の連中は日本人に比べれば民度が低いのだから「頭の悪いあなた方には在特会のすばらしさはわからない」と言ってやればよかったのである。そしてナチスが行ったユダヤ人絶滅作戦よろしく在日絶滅作戦を展開すればいいのだ。

 国民は在特会並びを安倍政権を熱烈に支持している。今回のような在特会にケチをつける海外のメディアには抗議の声をたくさんあげて日本の正しさを教えてあげるべきであろう。やつらは日本を貶めるためならば何でもするような連中なのだ。世界中に日本包囲網を形成しても無駄である。日本人の偉大さをもってすれば海外の連中などには絶対に負けない。まずは在特会が先頭に立って海外のメディア相手にデモを起こしてみてはどうだろうか?
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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