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2014年10月05日

アジア大会は誰が何と言おうと大成功であった





 韓国仁川で行われていたアジア大会も終了しようとしている。しかし案の定韓国で行われるということが露骨に目立つ大会となった。最悪の大会だという人間は当然多いだろうが、あえて私は最高の大会であり大成功だったと言っておきたい。それは韓国のイメージダウンに貢献したからである。

 改めて今大会で起きたことを記述すると、選手村のエレベーターが故障し20階以上を階段で登る羽目になり選手を敵に回し、弁当にサルモネラ菌が混入して自国選手を有利にし、バドミントンの会場で空調を調節して八百長を仕掛けたり、ボクシングでは審判を買収してインド人を敵に回したのである。これだけでも韓国の民度の低さをアジア中に広めることができたのである。実際には我々が作り上げた嘘もあるのだが、それも事実として広まっていくことになるだろう。まさに自業自得である。

 日本人にとって韓国の不幸は最大の喜びであり、韓国の悪行が世間に広まり悪のイメージがつくことでセックスをしたかのような快楽を得られるのである。一般的に他人の不幸は喜ばしいものだが、敵の不幸は最大級の福音なのである。だからこそ今回のアジア大会は最高の大会となるのである。日本にとって予想外だったのは冨田選手の窃盗の件であったが、あれも韓国が日本を貶めるために仕組んだことだというのが確定している。まさに韓国は外道であり、人間のクズであり人間もどきなのだ。

 来る東京オリンピックにおいて韓国の出場をいかに阻止するかがカギになることはこれでわかるだろう。だからこそヘイトスピーチをたくさん行い、韓国がボイコットをするように仕向ける必要がある。もしくは北朝鮮と手を組んで戦争を起こすかであろう。どちらにしても韓国には東京オリンピックを辞退させることが重要だ。そのためならばテロも許される。金正日にできて優秀な日本人にできないはずがない。
ラベル:アジア大会
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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