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2014年10月13日

日本人はブルーリボン着用を義務付ける法律を作るべきだ



ブル

 北朝鮮による拉致事件が一向に解決しない。北朝鮮はのらりくらりと対応してまったく対処を行う気はない。拉致被害者らの再調査状況を確認するため政府が北朝鮮への担当者派遣を検討しているが拉致被害者からは不安視されるなど、北朝鮮は極悪非道ぶりをあらわにしている。

 拉致問題で日本に譲歩することは決して北朝鮮にとってもマイナスではない。金正恩が実行犯でないことくらいは日本人だってわかっているのだから、ちょっと頭を下げれば済む話なのだ。そして拉致被害者を返せばいいのである。そうすれば日本だって、間接的な支援だってできるはずなのだ。にもかかわらずそれをしようとしない。せっかく日本が北朝鮮に対していい対応をしてやっているのにだ。

 日本がやるべきことはやはり北朝鮮への武力攻撃が一番望ましい。しかし準備も大変だし、これで韓国を攻撃できなくなるのだから本末転倒と言えるだろう。だからこそまずは日本国内で国民を一致団結させるのが一番だえる。そこで日本人にブルーリボンの着用を義務付けるのだ。

 ブルーリボンは、空と海の青い色に由来し「近くて遠い国の関係である日本と北朝鮮の間で、空と海だけが国境無しに続き、拉致被害者とその家族や日本人が空と海を見上げて、同時に再会の時を想定している事」を意味するものだが、このリボンをつけることで拉致解決へのメッセージとしている。だからこそ、日本人にブルーリボンを強制的につけさせるのだ。北朝鮮がいかに極悪非道化かをアピールするために。

 北朝鮮には金正日バッジなるものをつけることを義務付けていた。だからこそ日本も負けずにブルーリボンの着用を義務付ける法律を作成すべきなのだ。そうすれば北朝鮮のスパイを発見しやすくなって一石二鳥である。

 北朝鮮の拉致を許してはならない。早く拉致被害者を返還させ、南北朝鮮を同時に攻撃して朝鮮半島を石器時代にしてやるのだ。拉致被害者がいなくなれば攻撃し放題だからだ。これで日本人の犠牲者もなくなって、世界中から日本は称賛されて一石二鳥である。
ラベル:北朝鮮 拉致
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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