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2014年11月01日

愛国者の活躍によって、テロ大学に正義の鉄槌を与えることができた





 朝日新聞による従軍慰安婦の捏造事件。この記事によって日本の名誉は地に落ちたわけだが、許しがたいのはねつ造をした記者たちはのうのうと暮らしていることである。その中の1人は北海道の北星学園大学に非常勤講師として勤めていたという。だからこそ北星学園大学に対し反感を買う者がいて当然だろう。

 そして愛国者が行動を起こした。「講師を辞めさせないと学生に危害を加える」「爆弾を仕掛ける」という脅迫がおきたのである。これこそ日本の愛国者が日本のためにしたことなのである。そしてその思いは通じた。この反日記者が今年でクビになることが決まったからだ。日本を貶めるものにはこのような末路が待っているのである。

 反動左翼のなかには「これはテロである」とピントの外れた間抜けなことを言うバカもいる。しかしテロはテロでも反日大学へのテロは良いテロなのだ。朝日新聞は長年にわたって日本弱体化を仕掛けてきたテロ組織なのだから、そんな連中の味方には攻撃があって当然なのだ。そして大学はテロによって正しい道に戻ることができたのだ。

 私見だが、こんなことが起きるのは大学の自治があるからだろうと思う。つまり大学が好き勝手に反日新聞と手を組むからこのようなことが起きたのだる。これは危険なことで悪影響もありうる。大学が反日活動を堂々としてもいいことになるからだ。だからこそ政府文科省は大学を精査して反日と認定した大学は取り潰すぐらいのことはするべきだろう。

 今回の件は大学に好き勝手にやらせたら危険だということがわかる。だからこそ大学を自由に処分できる体制を整える必要があるのに、心もとない。それは幸福の科学大を不認可にしたことからも明らかだろう。文科省は大学に対して毅然とした態度をとるためにも、まずは幸福の科学大学に設置不可を撤回し認可をすべきだ。
ラベル:朝日新聞
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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