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2014年11月02日

冨田選手は韓国の犠牲者だった





 仁川アジア大会でカメラを盗んだとして日本選手団から追放された冨田尚弥選手。しかし冨田選手は冤罪であるという。本人が否定しているのだ。その弁明のための記者会見が6日に行われるという。本人の発言だけで冤罪と決めつけるのは正しくないかもしれない。しかし私は冨田選手は本当にはめられたのだと確信をしている。

 それは事件が起きたのが韓国だからだ。韓国は反日だから日本のイメージ低下を狙うことなど朝飯前である。だからこそ冨田選手を利用して冤罪を作ったのである。冨田選手にしたのはたまたま近くにいただけで特に理由はなかったのだろう。本当に冨田選手は不運である。

 冨田選手はカメラを入れられたといっている。確かにその方法ならば冨田選手を犯罪者に仕立て上げられるだろう。防犯カメラも今となっては改ざん作業も終わっていて証拠は残らない。まさに完全犯罪だ。しかし冨田選手は泣き寝入りをせずに韓国と戦う道を選んだ。韓国にとっては誤算だったことだろう。

 我々日本人は韓国の不正を暴くために冨田選手を全面的に応援するべきだ。冨田選手はまさに韓国侵略の被害者であり、シンボルなのだ。JOCは今すぐ冨田選手の処分を撤回し、東京オリンピックに向けて平和の使者として冨田選手を起用するべきだ。それこそ冨田選手に対する贖罪である。
ラベル:冨田尚弥
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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