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2014年11月06日

冨田選手の潔白が今日判明する





 韓国・仁川のアジア大会水泳会場でカメラを窃盗したとされている冨田尚弥選手が記者会見を開く。その内容は謝罪会見ではない。韓国にハメられたことを日本、いや世界中に宣伝するための逆襲会見である。そう、冨田選手は加害者ではなく被害者なのである。

 冨田選手は一時は窃盗したことを認めた。しかしこれは韓国当局が冨田選手を脅してそうさせたことが証明されている。証拠もある、産経新聞が理不尽な扱いを受けていることからも明白だ。

 冨田選手は「短髪で迷彩服の男がカメラを入れた」と主張している。ここまで詳細な証言をしているのだから韓国の警察は監視カメラの映像を出すべきなのだ。それをしていないということは証拠をねつ造したとしかありえないだろう。そもそも韓国人は劣等民族なのだから証拠捏造はお手の物だろう。

 冨田選手は日本にこうして戻ってきたのだから堂々と真実を話すべきだ。ここならば韓国の魔の手は及ぼしにくい。反日左翼以外は皆信じてくれるだろう。しかしいくら日本にいても韓国に忠誠を誓う連中が冨田選手を妨害してくるだろう。何と冨田選手を第4の佐村河内・小保方・野々村にする計画もあるというのだという。しかし冨田選手には真実と愛国心という武器がある。

 冨田選手は韓国の非道を大々的に糾弾し、国民に嫌韓を盛り上げる役割が求められる。そうして韓国人がいかに差別されるべきゴキブリ未満の民族であるかを証明してほしい。そうすれば佐村河内・小保方・野々村とは違った愛国者となることができるのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日の会見の感想が聞きたいですなw
Posted by . at 2014年11月06日 19:32
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