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2014年11月23日

冨田選手は絶対に無実である





 アジア大会でカメラ窃盗のぬれぎぬを着せられた競泳の冨田尚弥選手。その冨田選手が韓国の裁判所に正式な裁判を申し出た。当然だろう、冨田選手は何も悪いことをしてないのだから。しかし油断は禁物だ。敵は冨田選手というスーパースターを倒せば日本に勝てると思い込んでいるはずだ。

 おそらく韓国側は冨田選手を陥れるべく証拠をねつ造してくるはずだ。しかしどんなに事実をねつ造したところで真実を変えることはできない。冨田選手が無罪なのは韓国人以外は皆わかりきっているはずなのだから。政治家も積極的に動くべきだろう。

 おりしも衆議院が解散して選挙活動に入ったところ。今回の選挙の争点に冨田選手の扱いについても入れるべきではないだろうか?もちろん、主要なテーマではないことは承知だが、日韓関係を占ううえでも決して見逃されていい事柄ではないはずだ。冨田選手を無罪とすることを公約にする政党があってもいいだろう。

 もしも冨田選手が有罪になってしまったらその報いは必ずなされると信じたい。韓国の選手が日本で窃盗を無理やりにでもでっちあげることもできるからだ。韓国が世界に恥をさらしたくなければ冨田選手を無罪にするしかないであろう。
ラベル:冨田尚弥
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
未だに冨田選手の真実は隠されているようです。
日本のメディアが寄って集って彼を犯罪人に仕立てているのです。管理人様が言う通り、本件は日本人の安全に関する事柄であり、拉致の被害者とよく似ているのです。こんな事が許されるなら、日本の将来はありません。
もっともっと頑張って、事件の真実は何かを日本人に知らせて下さい。
Posted by 中谷次郎 at 2016年01月18日 20:38
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