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2014年12月03日

投票所に特定アジアの国旗を用意しよう





 ついに衆議院選挙が公示された。野党をはじめとする売国政党は日本を崩壊させるべく暗躍を繰り広げている、だからなんとしても自民党が勝たなくてはならない。だが、特定アジア諸国は在日を利用して不正投票を行っている。また、合法ではあるが、帰化した人間が同じ国から帰化した候補者に投票している。そのようなことが許されるわけがない。

 そこで私は提案する。特定アジアの国旗を用意するのだ。こういうと何かおかしいことを言っていないかと思われるが、それは違う。確かに正面に掲げるのはおかしいが、入り口の地面に敷くのだ。そして国旗を踏まなければ投票所には入れないようにする。在日は踏みたくないから投票所に入ることは出来ないので結果投票できない。これで純日本人のみが当選できる。

 要は、江戸時代に日本で行われた踏み絵を現代に復活しようというのだ。あのとき踏み絵などの諸施策のおかげで日本はキリスト教の侵略を免れることが出来た。今はまさにそのときだ。外国からの侵略は激しいものがあるが、出身国への愛国心はある。それを逆に利用すべきである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
安重根の写真なら韓国人は追い払えると思います。
Posted by 名もなき戦士 at 2014年12月03日 19:53
いったいいつから在日外国人が選挙権をもつようになったの?それともあなたは在日外国人選挙権賛成なのですか?
Posted by はぁ at 2014年12月04日 20:17
つ外国国章損壊罪

外国国章損壊罪は国家的法益に対する罪のうち国交に関する罪に分類される。外国に対して“侮辱”を加える目的で、その国の国旗その他の国章を損壊・除去・汚損する罪であり、法定刑は2年以下の懲役または20万円以下の罰金である(刑法92条1項)。
Posted by   at 2014年12月06日 01:08
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