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2014年12月19日

小保方よ、観念して降参せよ





 小保方晴子により「発見」されたSTAP細胞。だが、結局小保方自身の実験によっても存在しないことが判明した。「STAP細胞はありまぁす」という名言をも生み出した小保方だったが、ただの虚言壁であることも同時に証明された。小保方はもう観念するべきであろう。

 そもそも小保方の捏造によって理研に余計な税金が流れ込み国民の血税が無駄になった。のみならず日本科学界のエースと言われていた笹井芳樹教授をも失う結果となった。まさに小保方によって日本の科学界が破壊されてきたのである。

 そんな小保方に残された道は1つしかない。そう、脱ぐのである。もう悪評の確定した科学界には居場所はない。ならば小保方の最大の武器である巨乳を使って起死回生を図るしかないだろう。

obokata.jpg

 この画像から推定するにDからEカップはあると思われる。それだけの巨乳ならば絶対に脱いで贖罪のヌード写真集を出すべきであろう。すでに出版社も動いているとのことだ。ここまで来たら脱ぐのが当然の義務である。

 小保方は世界における日本の信用を血に落とした売女である。売女ならば売女らしい行動で謝罪するのが税金の形で研究費を払っている国民に対する唯一の謝罪なのではないだろうか。
ラベル:STAP細胞
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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